商談を成功させるコツとして、こんな工夫なら「誰でも気軽に」出来ます! [営業ノウハウ]
他の営業マンは結果が出ているのに、自分は出ていないと悩んでいる方へ [営業ノウハウ]
新規開拓で飛び込み訪問をしようと思っても、なぜか体が動かないと言う方へ [飛び込み訪問]
飛び込み訪問をしようと思っても
怖くて訪問できない・・・
このように訪問する勇気が出ない?
と悩んでいる方がいます。
そもそも
飛び込み訪問が怖いと思うのは、
インターホンを鳴らした後に
・どんな人が出て来るのか分からない・・・
・何を言われるのか分からない・・・
と言ったように、
先の展開が読めないために恐怖心から
足がすくんで動けなくなってしまうことです。
訪問しようと思う気持ちはあれども
行動に移せない・・・
このような状態に陥いる方は
以外と多いものです。
そこで、
悩みに陥っている営業マンの方へ、
解決する方法をご紹介したいと思います。
まずは、
訪問することへの恐れに対してですが、
断わりが続いてしまうことに対する
心の処理がスムーズにいかないので、
体への伝達が止まってしまうことです。
つまり、頭の中では分っていても、
体が動かない・・・と言う状態です。
これが訪問しようと思っていても
行動することが出来ない原因です。
そこで、
すんなり行動に移すための
実践方法です。
まずは1件訪問することだけに集中します。
後の2件目3件目のことは考えません。
さらに、誰が出てくるんだろうとか、
何と受け答えしたらいいのだろうと
そんなことはいっさい考えません。
まずは、
1件訪問することだけを考えてください。
そうして実際に訪問して見ると、
簡単に断わられることが多いだけで、
それ以外の恐れが無いと言うことを
あなた自身の体が理解するはずです。
つまり、
行動を起こす前に恐れていた妄想は
自分が勝手に作っていただけの事であって、
実際は何も起こらないと言うことを
体験してようやく体が分かる・・・
と言うことなんですね。
終わってしまえばこんなものか・・・
と言う感じです。
これでもう大丈夫です。
今まで持っていた恐怖心は
自分が作っていた妄想であり、
現実は何も心配無いのですから、
遠慮せずにどんどん行きましょう。
そうすれば、
あなたの話しを聞きたいと言う人に
出会えることが出来ますよ。
どうぞお試しください。
営業で新規開拓が出来ないと悩んでいる時は、この工夫で結果も出るようになる [営業ノウハウ]
テレアポがうまく出来ない・・・
訪問しても断られるばかりで落ち込む・・・
結果が出ないので充実感が無い・・・
いかがですか、
あなたもこのような悩みを
持っていませんか?
もちろん、それ以外の理由で
悩んでいる方もいるでしょうが、
ご安心下さい。
あなたが悩んでいる理由で
解決出来ないと言うのは
何ひとつ無いからです。
その証拠に、
あなたと同じ仕事をしていて
結果を出している営業マンがいれば、
あなたにも出来ないと言うことは
ないからです。
他の人に出来て
あなたに出来ない理由なんて
何ひとつありません。
いやいやそんなことはない、
自分は能力やセンスが無いから・・・
とおっしゃる方もいますが、
そんなものは他人から見たら
個性のひとつにしか
過ぎないのです。
人には個性があるのですから、
自分が持っている個性を出せば
それがあなたの能力やセンスに
なります。
でも、
結果が出て無いので困っている・・・
と悩んでいる方がいるのも事実です。
そんな悩んでいるあなたに
ひとつの解決策を与えたいと思います。
そもそも共通して見られるのは、
考え過ぎて行動に移していない・・
と言う事が多いことです。
考えれば考えるほど
深みにはまって行くのが
見られるんですね。
そこで、
考えることを止めて見ては
いかがでしょう。
今までは考えてしまうために
思うように行動することが
出来なかったはずです。
その悪い考えを断ち切るには、
考える前に行動してしまうことです。
どうせ考えても
答えは出ないのですから、
それならばどんどん行動に移したほうが
結果も早く分ると言うものです。
では、実際にどうすればいいのか?
具体的な方法を教えてほしいと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。
たとえば「営業トーク」の工夫です。
いつも同じトークで攻めているならば、
途中で終わってしまうことも
よくあることです。
これでは結果が出ないのは当然です。
それならば、
数パターンの営業トークを用意して
試して見てはいかがでしょう。
相手方の反応も違ってきますし、
今までと違った展開に進めることも
期待出来るようになるからです。
このような工夫をすることで
結果も付いて来るようになれば、
仕事も楽しくなりますよね。
あなたの健闘をお祈り致します。
その営業トークの見本を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

飛び込み訪問で会話を続けることができる「営業のコツ」を、あなたも使って見たいと思いませんか? [飛び込み訪問]
テレアポで断わられる件数が多くて困っている方へ・・・こんな解決策もあります [テレアポ]
今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている、
どうすればいいのか分らない・・・
と悩んでいる方も多くいらっしゃいます。
それだけアポイントが取れないと言う
営業マンが多いのでしょう。
では、アポイントを取る為に何か工夫していますか?
とたずねると、ほとんどの方は
「やってはいるんですが・・・」としか言いません。
自分では工夫しているのにアポイントが取れない・・・
さらにトークを変えて見るが結果は同じ・・・
どうすればいいのかとまた悩む・・・
この繰り返しで深い悩みに陥ってしまう方が
多いのです。
では、なぜアポイントが取れないのか?
その原因を突き止めると、
トークの工夫をする視点がずれているために
結局、どこにでもある代わり映えのしない
テレアポトークになっているからです。
つまり、
いつも電話がかかって来るテレアポと
なんら変わらない内容になっているので、
「またその話しか、
それなら断わっても関係無いな・・」
と言う結果になり、
まだ商品の説明をしていないのに
簡単に断わられてしまうことです。
同じ話しなら聞くのも面倒だと
思う方が多いんですね。
自分は初めて電話をするのに
またその話しかと言われて電話を切られてしまう・・・
これではやりきれない思いをするだけです。
でも、相手側にすれば
頼みもしないのに一方的に電話をされて、
「とても良い商品ですからいかがですか?」
と勧められても面倒だと思う方が多いですから、
「そうですか、では話しを聞きましょう、」
と好意的に答える人はいませんよね。
あなたも商品の説明をしているのなら、
そのトークではいつまでたっても
アポイントは取れません。
相手からすれば「売り込まれている・・・」
としか思われていないからです。
そこで「解決策」です。
相手が面倒な話しと思われない入り方をすれば、
結果も変わってくると言うことです。
そして「その話しを聞かせて欲しい・・・」
と思わせることが出来れば、
契約の比率もUPします。
つまり、テレアポで大事な点は、
相手に聞く姿勢にさせ興味を持たせることです。
あなたが扱っている商品を勧める時は
どのようにすれば興味を持って聞いてくれるのか、
今までと視点を変えて見てはいかがでしょう。
そうすれば、
今まで以上の結果を得られますよ。
どうぞ、お試し下さい。
その視点をどのように変えれば良いのか?
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

たとえ「飛び込み訪問」で冷たく断わられても、何度でも訪問出来る営業の仕方 [飛び込み訪問]
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

飛び込み訪問にも使える無料の地図作成ソフトが、営業の手助けになる [飛び込み訪問]
今回は以前も紹介して好評だった
飛び込み訪問などに役立つツールとして、
自由に書き込み出来る地図サイトを
ご紹介したいと思います。
皆さんも地図を活用していると思いますが、
ビルなどに会社が入っていた場合など
会社名までは記入されていませんよね。
そこで今回ご紹介する地図サイトは、
ビルなどに入っている会社名や事業所、
あるいは目的地までの道順と言ったものを
自由に書き込み出来る地図です。
自分だけのオリジナル地図として
それをプリントアウトすれば
飛び込み訪問する時に役立ちますし、
楽しく出来るようになります。
その「地図サイト」がこちらです。
↓ ↓ ↓
…………………………………………………
◇地図ガキ
http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/
…………………………………………………
地図に直接書き込み出来るサイトですし、
それを「営業ネタ」としても使えますから、
話しの話題にも使えますよね。
今回の地図サイトは
手書き操作も簡単に出来ますし、
「使い方?」をクリックすれば
コラボ地図の使い方も分かりますので、
楽しみながら地図を作ることが出来ます。
もちろん、仕事以外にも
色んな場面(旅行等)に使えると思いますので、
試して見てはいかがでしょう。
お役に立てれば光栄です。
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

テレアポで使える「ちょっとしたコツ」 [テレアポ]
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

いつの間にか契約していたと言う状況にさせることが出来る方法、それが「誘導トーク」です [営業ノウハウ]
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

相手から「その話しを聞かせてほしい、」と言わせるテレアポトークがここにある! [テレアポ]
テレアポしている方から
「断わられることが多くてアポが取れない、
どうしたらいいのか教えてほしい・・・ 」
と相談されることも多いのですが、
あなたの場合はいかがでしょう。
今までのテレアポと言えば、
……………………………………………
「 ~についてメリットある内容です。
一度話しを聞いてください、 」
……………………………………………
と相手にお願いするテレアポでしたが、
その流れではアポが取れないのが現状です。
その理由としては、
相手に一方的に話しを押し付けているために
最初から聞く姿勢にしていないからです。
このような感じです。
…………………………………
「また営業の電話か、
どう言って断わろうか・・・ 」
…………………………………
と、相手の中ではすでに
断わりモードになっていますから、
何を話してもアポは取れません。
そこで、相手から
「その話しを聞かせてほしい、」
と言わせるトークがあれば、
あなたも楽にアポイントが取れるように
なると思いますが、いかがでしょう。
そのトークの組み手はこうです。
………………………………………………………………
(1)この話し(商品)だが興味あるか?
(2)それにはこれだけの条件が必要だが、
それをクリア出来るか?
(3)こちらも選ぶ基準あるが、あなたは選ばれたいか?
………………………………………………………………
この組み立てで話しをすると、
相手から「その話しを聞かせてくれ!」と、
お願いされるようにすることも可能になります。
今まではこちらからお願いをして来ましたが、
これからは違います。
相手から
「その話しを詳しく聞かせて欲しい。」と
言わせることが出来るようになるからです。
いかがですか、
あなたも思うようにアポイントが取れず、
毎日苦労していると言うのでしたら、
このようにトークの組み立てを
工夫して見たらいかがでしょう。
きっとコンスタントに
アポが取れるようになりますよ。
そんなテレアポで苦労している方に
その効果的なテレアポトークを知りたい、
あるいは新しい手法や飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

テレアポで社名や用件を言ってすぐ断わられる時は、ここを工夫すると話しを聞いて貰える [テレアポ]

テレビショッピングから営業で使えるヒントが見つかる [営業ノウハウ]
皆さんもテレビショッピングが始まると
何気なく見てしまう方もいると思いますが、
普段、買い物する時は、
品定めしてからようやく決心して買い物をするのに、
なぜかテレビショッピングでは思わず
注文してしまうと言う経験・・・
あなたもありませんか?
テレビショッピングにはその気にさせ、
注文をさせると言う計算された仕組みがあるからです。
ご存知のように商品の性質や特徴については
皆さんもある程度知っていると思いますので、
今決めなくてもいいのについ買ってしまうと言う心理は
そうなるだけのストーリーがあるからです。
それは、
商品の内容を単に説明するのでは無くて、
その商品を使うとこれだけの事が出来ますよ、と
使い勝手を説明しているからなんですね。
つまり、
その商品を使うことによって、
これだけの事が出来ますから便利ですよ、と
視聴者に分かりやすく説明しているからなんです。
たとえその商品の性能が他よりも劣っていても、
それを使って出来ることを分かりやすく伝えると
興味を示す方も出てくる、と言うことなんですね。
要は、相手にどのように説明すれば
「なるほど、」と思ってもらえるのか?
どの部分を強調すれば相手の興味を引き立てられるのか、
その目の付け所が視聴者に対して共感させるので
あれだけの反響を与えているのです。
あなたも自分が扱っている商品やサービスについて、
相手に興味を持たせるだけの工夫をしているでしょうか?
それも「なるほど、」とうならせるだけの説明です。
たとえどれだけ性能や品質が良くても、
その良さを引き出すトークが出来ないと
売れる物も売れなくなってしまいますよね。
そこで、どうすればもっと上手に説明できるのか?
と、悩んでいる方に参考となるノウハウがあります。
こちらをご覧になって見てください。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」 
新規開拓で結果を出すには売り込むのではなく、「アドバイザー」になること [営業ノウハウ]
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

効果的なテレアポトークは、こう作ればアポイントが取れるようになる [テレアポ]
業種によって、
あるいは対象先が法人か個人かでも
話す言葉は違って来ますが、
それでも、
「基本は同じところにある」
と言うことをご存知でしょうか?
その基本と言うのは、
最初の入り方が大事であると言う点です。
最初の受け答えで
「話しを聞こうか断ろうか?」
と短い中で判断する訳ですから、
良い印象を与えないと先には進みません。
そこで、ここを押さえれば
誰でも効果的なテレアポトークを作ることが出来る、
と言うコツをご紹介したいと思います。
まずは、A4サイズのコピー用紙を1枚用意します。
次に、あなたが使っているテレアポトークを書き出します。
第一声から始まり、
何の用件で電話したのか書いて見てください。
そして、次にこちらをご覧下さい。
このトークの内容は、
経費削減を提案するテレアポトークの一例です。
どうぞ、ご覧下さい。
………………………………………………………………
営業「こんにちは、
経費削減の成功事例をご紹介している
( )会社の( )と言いますが、
お世話になります。
実は、
少しでも経費を削減したいと思っている企業様に
実際に成功した事例をご紹介しているんですが、
もし、ご迷惑でなければ
どれだけ効果あったのか、
資料を差し上げることも出来るんですが、
いかがなさいますか?」
………………………………………………………………
と言った内容です。
あなたが使っているトークと
こちらで用意したトークを見比べて見て、
お気づきになった点はあったでしょうか?
このトークの特徴は、
「内容を知りたいと言う方に
資料を差し上げているが、
どうしますか?・・・」
と、相手に判断をゆだねている点です。
多くの場合は、
「( )の案内です、
メリットがあってとても良い話しなので
会って話しをしませんか? 」と
相手に押しつけるような印象を与えるために
お断りされていました。
まずは相手に興味を持たせることが
会話を続けることになるのですから、
それにはトークの内容を工夫することが
大事ですよね。
ですが、
そのトークをどう工夫すればいいのか
分らないので困っている・・・
と言う方もいるでしょう。
そこで、そんなお困りになっている方に、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業ノウハウもありますので、
参考にしたい方はこちらをご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

テレアポが思うようにいかず困っている方へ、これならアポも取れる。(コピー機営業例) [テレアポ]
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

飛び込み訪問する勇気が無くなり、サボリ癖が付いてしまった営業マンの方へ [飛び込み訪問]
飛び込み訪問の基本は
軒並み訪問だと良く言いますが、
でも、いざ訪問しようと思った時に
大きなビルで立派なフロアが見えると、
「ここは行ってもムダだろう・・・」
と、そこを飛ばして
隣の小さなビルに行ってしまった経験、
あなたもありませんか?
このように
訪問しない箇所を作ってしまうと
後は、ここもそこもと言ったように
どんどん訪問する先を選んでしまい、
「今日は調子悪いから明日頑張ればいいか、」
と自分に都合のいいように解釈して
時間をつぶしてしまうと言う繰り返し・・
これがサボリになる典型的な流れです。
このようなことが続いてしまうと
当然、訪問件数が少なくなりますので
営業成績もますます悪くなります。
そこで、
そんなサボリ癖を何とかなくして
積極的に飛び込み訪問をしたいのであれば、
例外を作ってしまう自分の心の弱さを
克服しなくてはいけません。
自分の心の弱さとは、
他人から冷たく断わられることによって
自分が傷つくことへの恐れや、
失敗して惨めな想いをしたくないと言う
その場から逃げてしまう自分の弱さです。
これが訪問する気力を失わせていた
大きな原因です。
では、どうすれば克服できるのか?
・・・と言うことで、
そもそも外見で判断してしまうことに
問題があるのです。
しょせん、
大きな会社や門構えが立派な家だとしても、
そこに居る人までが立派だとは限りません。
たとえば、
その名の通った老舗の社長でさえ、
一歩外に出て肩書きをはずしてしまえば
いち個人です。
昨年の出来事を思い出してください。
震災が起こった時に協力し合ったのは
自分も含め周りにいた人達でした。
どこの誰と言うことではありません。
その時は対等な個人として
皆さんも接していたはずです。
それが本来の個人として
「対等な関係」なのですから、
建物の外見で判断する必要は無いのです。
さあ、これで外見に惑わされることなく
堂々と訪問出来るようになりましたね。
大きな会社だからと言って、
何もびびることはありません。
しょせん、
相手も同じ個人の人間なのですから、
どんどん訪問しに行きましょう!
あなたの頑張りを心より応援いたします。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

飛び込み訪問で苦労するインターホン、それがちょっとした工夫で解決するとしたら・・・ [飛び込み訪問]
飛び込み訪問は断られることが多く
辛いと思っている方もいると思いますが、
そんな飛び込み訪問でもやり方によっては
面談できる件数を増やすことが出来ます。
それもちょっとした工夫で
面談率を上げることが出来るとしたら、
いかがでしょう。
そんな工夫があったら
試して見たいと思いませんか?
そんな飛び込み訪問で苦労している方に
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。
まずは、
個人宅へ飛び込み訪問をすると
ほとんどインターホンで断わられます。
今はどこの家庭にも
インターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、
あったとして簡単に断わられる件数が
多い訳ですが、
そのインターホンを逆に利用するのが
今回の飛び込み訪問で使えるワザです。
そもそもインターホンは
声だけのやりとりで済ませることが
出来るだけに、断わる側は簡単です。
「今から出かけるので、」
「今、忙しいので、」
「間に合ってますので、」
もしくは誰が来たのかを見て、
そのまま応答しない方もいます。
それが出来るのも
インターホンがあるからです。
では、そのインターホンを
逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう。
もちろん
居留守を使われる方に対しては
それ以前の話しになりますが。
では、ここからが
インターホン攻略のコツです。
たとえば、相手から
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせるようにすることで
インターホンを攻略することが
出来ると言うことです。
今までの入り方と言えば、
一般的に自分の氏名を名乗って
何の用件かを伝えるのが
精一杯だったと思います。
特定商取引法にも関係する事ですから
当然の入り方ですよね。
ですが、相手側にして見れば、
「面倒な人が来たな・・」
と言う程度しか思っていません。
なぜかと言えば、
自分にとってどうでもいい話しだと
思っているからです。
そこで、ここがポイントです。
自分にとってどうでもいい話しから、
それがあると「自分にとって
いい話しになるんじゃないの?」
と期待させるようにできれば
話しを聞いてくれると言うことです。
そんなことはすでに工夫しているよ、
そうならないから苦労しているんだよ、
とおっしゃる方もいるでしょう。
ですが、
もう一度考えて見てください。
インターホンを攻略できないのは
面倒な話しだと思われているだけであって、
本当の中身まで理解しているのでは無い、
と言うことを。
そこが分ってもらいないと言うことで
多くの営業マンが苦労する部分なのです。
ゆえに、
インターホンを攻略するコツは、
「自分にとっていい話じゃないの?」
と思わせるように、
角度を変えてトークを工夫することです。
仮に反応が薄ければ、
さらに違う角度から工夫して見ます。
もし、その工夫が分らないと言う方は
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。
解決の糸口が見つかるかも知れませんよ。
その効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

休んでいても出来る「営業方法」で、安定した結果を出すことが出来るとしたら・・・ [営業ノウハウ]
休んでいても出来る営業方法があることを
あなたはご存知でしょうか?
その方法とはいったい何なのか?・・・
それでは正解です。
休んでいても営業活動が出来る方法とは、
ハガキを出すことです。
な~んだと思いでしょうが、
以外と実践されていない方が多いことを
あなたはご存知でしたか?
実際、あなたはハガキを出していますか?
いかがでしょう、
でも、何度かハガキを出したことはあるが
あまり効果が無いので今は出していない・・・
と言う方もいるでしょう。
そうなるのも仕方ないのかも知れません。
ありきたりなハガキを出しても
相手は「ふ~ん」と言う程度にしか
思ってはくれませんから、
普通に出しても効果が無いからです。
そこであなたに質問です。
では、どのようなハガキを出せば
相手は気に留めて見てくれるでしょうか?
お分かりになりますか?
では正解です。
それは・・・
相手が感動するような文面を書いて
定期的に出せば良いのです。
単に「・・・・ですので、お体をご自愛下さい、」
と言った程度の内容では誰も感動してくれませんし、
当たり前すぎて印象にも残りません。
そこで工夫の仕方です。
それは、
相手に関係する内容を一言でもいいので
書き入れると言うことです。
たとえば、
相手の出身が○○町と言うのが分かっていれば、
その町に関係する事柄を一言入れて書く・・
と言う工夫もあります。
今はインターネットで調べることが出来ますから、
話題には事足りませんよね。
どんどん書き入れて相手を感動してあげましょう。
そうすれば
相手も自分に関係する内容が書かれていることで
喜んで読んでくれますし、覚えてくれるものです。
このような内容のハガキを出すことで
相手との距離をぐっと近づけることが出来ますし、
冒頭で説明した休んでいても仕事が出来ると言うのは
お分かり頂けると思います。
他の営業マンと差別化する意味でも、
ハガキを使った方法を試して見てはいかがでしょう。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

飛び込み訪問で成功する秘訣は、「探す感覚」で訪問すること [飛び込み訪問]
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

飛び込み訪問が思うように行かず悩んでいる方へ・・・これなら気軽に出来る [飛び込み訪問]
飛び込み訪問で苦労している方へ、
特に訪問恐怖症に陥っているあなたに、
飛び込み訪問が気軽に出来る考え方を
ご紹介したいと思います。
よく言われているのが、
訪問先を選ばないで軒並み訪問すること
と言うことですが、
実際に訪問しようと思った時に、
家の外見から人の姿が見えると
頭の中では分かっていても
身体が勝手に素通りしてしまうと言う
状況に陥ってしまうこともあります。
これが訪問恐怖症に陥っている現象です。
自分では数件だと思っているでしょうが、
今は数件だとしてもその数件が数十件になり、
そして「これ以上はダメだ、休憩しよう・・・」
となってしまうのも時間の問題だからです。
一旦、訪問出来ない理由を作ってしまうと
その後も色々な理由で、
「ここは行かなくても次があるからいいか、」
となってしまい、
挙句には訪問件数が伸びないどころか、
訪問すること自体臆病になりサボってしまう
と言う典型的なパターンに陥ってしまうのが
多くの営業マンが苦労している点です。
つまり、いかに軒並みに回れるかが重要であり、
その後の応酬話法などはその後の展開なのですから、
そこをいくら練習したとしても訪問できなければ
何の意味もありませんよね。
あなたも思っているはずです。
どうすれば
気軽に飛び込み訪問が出来るのか、
どうすればインターホンを押して
相手と話すことが出来るのか・・・
いかがですか、
そんな訪問恐怖症に陥っているあなたに
参考になる方法がこちらにありますので、
気持ちの切り替えに役立てて見ては
いかがでしょう。
お役に立てれば光栄です。

テレアポで「アポを取るコツ」は、実はそんなに難しいことではありません、なぜなら・・・ [テレアポ]
新規開拓のテレアポをされている方から
「アポイントが取れるコツを教えてください、」
とよく相談されます。
それだけ
電話をしてもすぐ断わられたり、
会話も思うように続かないので、
ストレスが溜まって困ると言う方が
多いのでしょう。
でも、相手にして見れば
電話営業が毎日のように来るために、
受ける側も警戒するのは当然です。
では、今のテレアポのやり方で
アポイントを取ることは出来ないのか?
・・・と言うとそんなことはありません。
確かに以前ほどアポが取れにくい、
と言うのはあると思いますが、
工夫の仕方で精度を上げることは
可能ですので、そのやり方を
工夫すれば良いのです。
それでは、どのようにして
工夫すれば良いのかと言いますと、
まずは、電話を受ける側の心理を
理解することから始めて見ては
いかがでしょう。
相手がいかにも迷惑そうな雰囲気なら
その雰囲気に応じて伏線を張るように
して見るのです。
たとえば、
声のトーンから反応が良くないと感じたなら、
「このような電話はよくかかってくるんですか?」
と言ったように質問します。
質問することによって
会話を続けられるキッカケになりますし、
相手に「そうなんですよ、」と
答えやすいようにすることで
さらに会話を続けることが
出来るからです。
このように相手の心理に語りかける工夫は
いくらでもあります。
最初の一言で相手を引きつけるトークや
あなた自身に使えるオリジナルトークなど
その場面に応じた営業トークがあると
今まで以上に効果も違って来ますので、
どのようなトークか参考にしたいと言う方は、
こちらをご覧になって見てください。

新規開拓で営業しなくてはいけないのに、緊張して困ってしまうと言う方へ [営業ノウハウ]
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

誰でも苦労する「テレアポ」に対して、アポイントが取れる電話の仕方をご覧下さい。 [テレアポ]
あなたはアポイントを取るために
1日何件電話をしていますか?
100件、それとも150件?
いや、200件以上はかけているよと
おっしゃる方もいるでしょう。
では、その中からアポイントは
実際のところ何件取れているでしょうか?
1日電話しても1件しかアポが取れないとか、
あるいはまったく1件も取れないと言う方も
いらっしゃるでしょう。
その理由としては、
電話しても断られてしまいアポが取れない・・・
社名を名乗った時点で電話を切られてしまう・・・
用件を出したら「必要ない、間に合っているので、」
とあっさり断わられてしまう・・・
これでは電話する気力も無くなりますし、
もうやってられないとなってしまいますよね。
そこで、そんな苦労するテレアポの対策です。
よく見られるのが、
ありきたりなトークで電話してしまうために、
「ああ、また営業の電話か・・・」
となってしまうことです。
たとえばよくあるパターンで、
「お忙しいところ恐れ入りますが、」
と入ってしまうことです。
これでは相手側にして見れば
「忙しいと思うなら電話しないでくれ、」
と言いたくなりますし、
そんな入り方をするのは
ほとんどが「営業電話のパターン」ですから、
自分から「営業の電話です」と、
教えているようなものです。
これでは
「そう言った電話はけっこうです!」
となるのは当然ですよね。
そして、次に多いのが、
「( )会社の( )と申しますが、
社長さんいらっしゃいますか?」
と用件を出さずに取り次いでもらおうとする
パターンです。
これも「何の用件ですか、」と言わせてしまい、
あとは断わり文句で終わってしまうだけです。
では、どのようにしたら良いのかと言うことで、
このような入り方はいかがでしょう。
……………………………………………………………
営業「こんにちは、
( )会社の( )と申しますが、
××××で×××をしたい社長様に
×××が出来る×××をご紹介しておりましたので、
社長さんお願い致します。 」
……………………………………………………………
と言ったような感じで、
相手側にメリットある話しだと思わせることで
社長に取り次いで貰うと言うのもひとつの方法です。
お願いします、と言い切るのもポイントですよね。
テレアポで大事な点は、
最初の段階でメリットを分かりやすく、
そして、この電話は社長に判断を仰ぐためにも
電話をまわさなくてはいけない・・・
と思わせることです。
けっして、事務員で終わるような流れでは
いけません。
それが出来るかどうかで
アポが取れるかどうかも変わって来るのですから、
ここはトーク内容を工夫して見ては如何でしょう。
そうすれば、今まで以上に
アポイントが取れる件数も増えますよ。
どうぞお試しください。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

営業する上で「自分に自信が持てない」と言う方へ・・・この考えで気持ちを強く持てます! [営業ノウハウ]
新規開拓で困った時は、この方法で結果を出すことが出来る! [営業ノウハウ]
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営業で評価されるのは、
最終的に数字が出ているかどうかで
判断されることになりますが、
結果が出ないと肩身も狭くなりますし、
仕事を続けて行くことが難しい・・・
と言うのが実態です。
それゆえ必死になって電話を増やしたり、
夜討ち朝駆けなど毎日繰り返すとなれば
精神的に追い詰められる営業マンが
出てくるのも当然かも知れません。
そんな厳しい営業ですが、
今のやり方で結果が出ないのであれば、
そこは工夫する必要があります。
たとえばよくあるパターンとして、
「今のところ間に合ってます、」
「その話しなら必要ありません!」
と言ったように、
断わり文句を決めている人が多く、
アポイントを取るどころか
話しを聞いてもらえないのが
現状ですよね。
そもそも、
「その話なら断わっているので、」
と言ったような言葉が出ると言うのは、
同じような保険の話しが毎日来るために
思わず出る言葉です。
そうなる理由として大きいのは、
会社で用意しているリストやトークの影響が
大きいと言うのがあるからです。
そもそも会社が用意しているリストの多くは
電話帳やデータ会社から取り寄せたリストであったり、
業者から仕入れた名簿リストと言ったように
他の会社でも同じリストを使っていると言うことです。
そうすると、同じような電話があちこちから
“毎日のようにかかってくる”訳ですから
相手にして見れば「もうウンザリ」と言うことで
いくら電話しても反応が悪いのは当然なのです。
そこで、そう言った問題を解決するには、
自分だけの営業リストを持つと言う方法があります。
自分だけの営業リストですから、
他の営業会社に頻繁に荒らされていませんし、
相手側の反応も違って来ます。
さらに、
冷たく切られる件数も少なくなれば、
営業するモチベーションも違って来ますよね。
では、
その営業リストをどのようにして作るのか?
・・・と言うことで、
今はインターネットで情報を集める事が出来ますから、
それを使わない手はありません。
あなたが営業する区域で検索する方法もありますし、
狙いを付けた業種だけを絞って検索すると言う
方法もあります。
多少手間はかかっても
「自分だけの営業リスト」が出来るのなら・・・
苦にはなりませんよね。
そこで、そのインターネットで検索する場合は
業績が良い会社や活発に動いている会社など、
それぞれ検索する方法がありますので、
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

テレアポで困ることは、会社名を名乗った途端に断られてしまうこと、その解決策は? [テレアポ]
テレアポで、断わられずに会話を続けられる工夫とは? [テレアポ]
新規開拓の営業をしていると
話しの途中で断わられることが多く
先に進まない・・・
と言うケースも多いと思いますが、
あなたの場合はいかがでしょう?
特にテレアポの場合は
思うように話しが出来ずに困っている・・・
と言う営業マンが多いのも現実です。
そこで相手の断わりを回避するには、
営業トークを工夫するのが一番です。
では、どのように変えたら良いのかと言うことで、
さわりの部分を工夫して見てはいかがでしょう。
なぜ、さわりの部分かと言いますと、
短いトークで済ませることで相手に判断させやすくなり、
考えるのも面倒だからと言う”適当な断わり”を
減らすことが出来るからです。
今までのトークと言えば、
話しを伝えたいと思う気持ちが強かっために
相手にして見れば「またその話しか・・・」と
なっていたからです。
誰も面倒な話しは聞きたくないので
すぐ断わられていたんですね。
つまり、
あなたがどこの誰で何の商品を扱っていようが、
売り込みになる話しは聞きたくないと
言うことです。
営業される側にして見れば
売り込みされる話しは聞きたくないと
思っているのですから、
断わられるのは当然です。
では、どのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
と言うことで営業トークの工夫です。
よくありがちなのがこのようなパターンです。
……………………………………………………
「今回、皆様にご案内している商品は
( )様にも満足して頂けるものですので、
どれだけ効果あるのか、
一度ご挨拶がてらご紹介したのですが
いかがですか・・・」
……………………………………………………
こう言ったトークは聞きなれているだけに、
「またその話しか、」になってしまいます。
そこで、ちょっとした工夫です。
今までと違った入り方をご覧下さい。
………………………………………………………
営業「今回、皆様にご案内している商品ですが、
実は・・誰にでも効果があると言う訳では
ないんですね、
それはなぜだかお分かりになりますか? 」
………………………………………………………
と言った感じで、
相手と会話をするような工夫を入れることで
お互いの距離を縮めて行くようにする事です。
こちらが一方的に話しをしてしまうトークでは
相手方は聞くのも面倒になり嫌になりますから、
後は断わろうと言う思考で一杯になります。
その考えを無くすには、
相手方にも会話に参加させるのが
効果的なんですね。
今まで話しを聞かずに断わられていたのは、
あなたが売り込みの話しだけ
していたからです。
それを無くすには、
相手にもしゃべらせることです。
それによって
今までと反応も変わって来ますから、
これまでと違った結果を出すことも
出来るようになりますよ。
どうぞ参考にして見てください。






