So-net無料ブログ作成
検索選択
前の30件 | -

新規開拓で結果が出来ないと悩んでいる方へ、この工夫なら結果も出るようになる [営業ノウハウ]

新規契約が取れない・・・
テレアポがうまく出来ない・・・
訪問しても断られるばかりで落ち込む・・・
結果が出ないので充実感が無い・・・

あなたもこのような悩み持っていませんか?

ですが、ご安心下さい。

あなたが悩んでいる理由で
解決出来ないことは何ひとつ無いからです。

その証拠に、
あなたと同じ仕事をしていて
結果を出している営業マンがいれば、
あなたにも出来ないことはありません。

他の人に出来て
あなたに出来ない理由は無いからです。

いやいやそんなことはない、
自分は能力やセンスが無いから・・・
とおっしゃる方もいますが、

そんなものは他人から見たら
個性のひとつにしか過ぎないのです。

人には個性があるのですから、
自分が持っている個性を引き出せば
それがあなたの能力やセンスになります。

でも結果が出て無いから困っている・・・
と悩んでいる方がいるのも事実です。

そんな悩んでいる方のために解決策です。

そもそも共通して見られるのは、
考え過ぎてしまい行動に移すことが出来ない・・
と言ったことがあることです。

考えれば考えるほど
深みにはまって行くのが見られるためですが、
そこで一旦考えることを止めて見て下さい。

今までは考えてしまうために
思うように行動することが出来なかったはずです。

ですから、その悪い考えを断ち切るには
考える前に行動することです。

どうせ考えても答えは出ないのですから、
それならばどんどん行動に移したほうが
結果も早く分ると言うものです。

では、実際どうすればいいのか?
具体的な方法を教えてほしいと言うことで、
次のような工夫をして見てはいかがでしょう。

ひとつは「営業トーク」の工夫です。

いつも同じトークで攻めていた場合、
途中で終わってしまうこともあったはずです。

これでは結果が出ないのは当然です。

それならば数パターンの営業トークを用意して
実際に試して見てはいかがでしょう。

相手方の反応も違ってきますし、
今までと違った展開にすることも可能になりますから、
当然結果も出るようになります。

このようにトークを工夫するだけで
実際に行動し結果も付いて来るようになれば、
仕事も楽しくなりますよね。

どうぞ、お試しください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その営業トークの見本を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


 


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

法人相手にテレアポ(電話営業)する時、ちょっとしたコツで相手につないで貰える工夫 [テレアポ]

今回は保険の営業に役立つ入り方です。

まずは法人営業で苦労するのは、
受付や事務員の段階で終わってしまい
社長や担当者まで話しが通らないことです。

特に保険の場合は
すでに契約が決まっていることが多いため
話しを聞いてくれる先が少ないのが現状です。

そこで法人営業で使えるちょっとしたコツです。

まずは労災保険の件で電話する例をご覧下さい。
………………………………………………………

営業「お世話になります。
   (  )生命の(  )と申しますが
   社長さんいらっしゃいますか?」

受付「どのようなご用件ですか?」

営業「はい、労災保険の件で電話したんですが、
   会社の経費削減にも関係するお話ですので
   社長さんお願いできますか?」

………………………………………………………
と言った入り方ですと
「保険を勧めるために電話して来た」
と事務員に警戒されてしまうだけです。

そうなると他の営業電話と一緒の扱いをされてしまい、
目指す相手まで通してもらえなくなります。

そこでちょっとしたコツです。

最初の段階ですることは
何の用件で電話したのかをさりげなく伝えて
相手までつないで貰えるようにすることです。

警戒されないようにするのが
次につながるポイントになります。

では、実際どのようにすれば良いのか、
こちらのトークをご覧下さい。

……………………………………………………
営業「こんにちは、
   (  )生命の(  )と申しますが、
   お世話様です。

  “労災保険”の件で電話しました、
   社長さんお願いします。 」
……………………………………………………

このように端的に言い切ってしまえば、
いかにも「社長に用事があって電話をした・・」
と言った雰囲気が相手にも伝わりますから、
電話をつないでもらうことも可能になります。

ポイントは、
相手によけいな警戒心を起こさせずに
すんなりと電話をつないで貰うこと。

それが次に進ませることになりますから、
言い切って見るのも大事だと言うことです。

どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、


あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif

コメント(0) 
共通テーマ:仕事

飛び込み訪問で苦労するインターホンが「この工夫」なら話しを聞いて貰える [飛び込み訪問]

飛び込み訪問は断られることが多いため
辛く思っている方も多いと思いますが、

そんな辛い飛び込み訪問が
ある方法で工夫することによって、
面談できる件数を増やすことが出来ます。

それもちょっとした工夫で
面談率を上げることが出来る方法です。

そんな工夫があったら
あなたも試して見たいと思いますよね。

そんな飛び込み訪問で苦労しているあなたに
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問した場合、
ほとんどインターホンで断わられてしまいます。

今はどこの家でもインターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、あるいは
カメラ越しで簡単に断わられる件数が多い状態です。

そんな冷たい仕打ちを受けるインターホンですが、
その特性を逆に利用する方法があるのです。

そもそもインターホンは
「声だけのやりとり」で済みますから、
断わる側は簡単です。

「今から出かけるので・・・」
「今忙しいので・・・」
「間に合ってますから・・・」

さらに誰が来たのかカメラで確認して
そのまま居留守を使う方もいます。

このようなことが簡単に出来るのは、
“インターホンがある”からです。

そのインターホンを逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう・・・

今まで苦労していたインターホンが
自分にとってプラスとなるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

ここからが
インターホンを攻略するコツです。

たとえば相手から、
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせることができれば
インターホンを攻略することが出来ます。

今までの入り方と言えば
社名を名乗って用件を伝えていたはずです。

特定商取引法に関係することですから、
当然の入り方です。

ですが相手側にして見れば、
「ああ、面倒な人が来たな・・・」
と言った程度にしか思っていません。

なぜなら自分にとって
どうでもいい話しだと思っているからです。

ここがポイントです。

自分にとってどうでもいい話しから、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と期待させて思わせることが出来れば
話しを聞いてくれると言うことです。

「そんなことはすでに工夫しているし、
そうならないから苦労しているんだよ、」
とおっしゃる方もいるでしょう。

ですが、もう一度考えて見てください。

インターホンが攻略できないのは
面倒な話しだと思われていることであって
本当の中身まで理解しているのでは無い・・
と言うことです。

そこの部分を分ってもらえないので
多くの営業マンが苦労しているのです。

ゆえにインターホンを攻略するコツは、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と思わせるように相手の考え方を変えるだけの
トークを工夫することです。

もちろん反応が無ければ
さらに違う角度から工夫するようにして
トークを改良していきます。

でも、その工夫の仕方が分らない・・・
と悩んでいる方もいるでしょう。

そんな方はこちらを参考にして下さい、
『解決の糸口』が見つかりますよ。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓で結果を出せる「この営業ノウハウ」があれば、あなたも営業成績がアップする [営業ノウハウ]

新規開拓で結果が出ないと悩んでいる方へ、

もっと効率良く新規契約が取れる方法で
あなたも結果を出せるとしたら・・・
その方法を試して見たいと思いませんか?

今回は営業で結果が出ず悩んでいる方の為に、
参考になる方法をご紹介したいと思います。

そもそも営業の仕事は製造業などと違って
自分の意思で行動出来るメリットがありますから、
それを利用しない手はありません。

時間から時間まで作業する事もありませんし、
自分が動きやすい行動計画を立てながら
後は結果を出して行くだけです。

その結果が給与に反映されるのですから
数字が良ければ加算額も大きくなりますし、
反対に悪ければ会社からのプレッシャーも
相当あると覚悟しなければなりません。

これが営業職の宿命です。

これはたとえ新人であっても
それなりの結果を出さないといけませんから、
プレッシャーも出て来ますよね。

それならばもっと効率の良い営業を
して見てはいかがでしょう。

それが出来るのも営業職だからです。

ですがその効率の良い営業をするには
やはり効果的なノウハウが必要です。

・効率良く訪問しドアを開けてもらえる方法
・テレアポでアポイントが取りやすいコツ
・新規開拓が楽に出来る営業方法など

このような営業手法を活用することによって
今よりも契約本数があがるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

それが出来るのも
効果的営業方法を知っているかどうかで
結果も変わってくることです。

そんな効果的営業方法を知りたいと言う方は
相手から話しを聞きたいと言わせる方法から
アポが取りやすい営業手法もありますので、
こちらをご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif



コメント(0) 
共通テーマ:仕事

9月中に営業成績を出したい方へ、この「営業手法」なら結果を出すことができる [営業ノウハウ]

9月中に営業成績を出したい方へ、

結果につながる新しい営業手法として
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
ノウハウ集をご紹介したいと思います。

あなたも新規開拓で思うような結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っていませんか?

他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・

自分のやり方がダメなのか、
それとも自分に営業能力が無いからか・・・

このように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っている方が多いと言うことです。

ですが、そんなことはありません。

普通に社会生活を送っている方なら
誰にでも結果を出せる力はあるからです。

そもそも結果が出ないのはなぜなのか?

その原因がどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

それは結果を出すための
最善の方法を知らなかった・・・
それだけのことです。

効果的な方法を知らずに営業しても
結果が出ないのは当然です。

実際、あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

もっと良い方法があるんじゃないのか?
もっと違う入り方をすれば上手く行くんじゃないのか?
あなたもそう思っているはずです。

そこで効果的に出来る「営業手法」です。 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………
・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
…………………………………………………………

このような営業ノウハウを活用することで、
あなたの営業成績をアップさせることも可能になります。

もしあなたも2月中に結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見てはいかがでしょう。

9月末日までに目標達成することも夢ではありません。

そこでどのような営業手法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポトークは時代に合った工夫するだけで「結果を変える」ことが出来る [テレアポ]

テレアポで辛いのは
何十件と必死になって電話をしても
アポが取れずに1日が終わってしまうことです。

結果が出ない時ほど辛いものはありませんし、
精神的に落ち込んでしまいます。

話し方を工夫しても思い通りにいかない時もあり、
どうしたら良いものかと悩んでしまいますよね。

そこでそう言った時に効果的なのが
今使っているテレアポトークの内容を替える工夫です。

たとえば今まで電話しても反応が無かったのは、
今使っているトークの内容が固まっているために
「また営業の電話か」と断わられてしまうことです。

もちろん会社のマニュアルに従っている場合は
そう簡単に替えられないと言うこともありますが、
それでもちょっとした工夫をするだけで
良い結果を残すことも出来るのですから、

何事も固定観念にとらわれず
柔軟な対応で攻めることも必要です。

それに時代が変われば方法も変わるように
その時代に合ったトークを使い分けることで
さらに良い結果を残すことになるのですから、
プラス思考で取り組む姿勢が必要です。

そこで今お使いのテレアポトークを
相手が興味を持てるトークとして
工夫するコツがあります。

そのトークをどのように工夫すれば良いのか?

さらに新規開拓のノウハウや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif





コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓で個人宅へ飛び込み訪問する時、インターホンを攻略する入り方 [飛び込み訪問]

飛び込み訪問で悩んでいる方より
相談が来ました。
…………………………………………………
相談者「飛び込み訪問をしていますが、
    インターホンで断わられることが多く
    契約が決まらないので困っています、
    何か良い方法は無いでしょうか?」
…………………………………………………

と言うことで、
一般的に個人宅を訪問する場合、
「話しを聞いたら売り込まれる」
と言った警戒心が強くなるために
インターホンで断わられる事が多い訳ですが、

それだけ訪問営業=迷惑と感じる方が
多いと言うことです。

ではどのように訪問したら良いのか?
その解決策は相手にあります。

そもそも相手が断わってくるのは
話しを聞くのが迷惑だと思っているからであり、
居留守を使ったりすぐ断わって来るのは
面倒くさいと思っているからです。

と言うことは、
面倒くさいと思われない訪問をすれば、
話しを聞いてくれることになります。

そこでインターホンの攻略ですが、
基本は最初の入り方を工夫することです。

ここがスムーズに行かないと
次に進まないからです。

そこでインターホンで
警戒されずに済む入り方として、
こちらを参考にしてください。

こんな感じです。
     ↓ ↓ ↓
…………………………………
営業「こんにちは~
   (会社名)で~す、
    お願いしま~す。 」
………………………………… 

こんな感じで軽く入ると
あまり深く考えずに出て来る方も
いらっしゃいます。

もちろん当然ながら「何の用ですか?」
と聞かれることも多いので
このように話しを続けます。
    ↓ ↓ ↓
……………………………………………

相手「何の用ですか?」

営業「はい、
   ( 会社名 )の(   )と言いまして、
   (    )に使える(     )を
   皆さんに(    )していたんですね。

   すぐ終わりますので、
   お願いしま~す。」
…………………………………………… 


と言った感じで
すぐ終わる話しだと思わさせることや、
相手に興味を持たせるキーワードを入れて
ドアを開けて貰うようにします。

ポイントは自分だったら
どう言われたらドアを開けるだろうか?
と言うことを考えて工夫することです。

反応が良かったら
その入り方を続けて行けば良いですし、
もっと工夫が必要ならば、いくつか
入り方を替えるようにします。

試行錯誤して自分だけの入り方が出来れば
もう大丈夫です。

後はどんどん訪問して
どんどん結果を出すだけです。

あなたの健闘をお祈り致します。

なお、詳しい内容については
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif


 


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓で「アポが取りやすいトーク」はこうすれば作ることができる [営業ノウハウ]

新規開拓で辛いのは
思うようにアポが取れないことですが、

他の人は取れているのに
なぜ自分だけアポが取れないんだろうと
思ったことはありませんか?

それは・・・
アポの取れないトークしか使っていないからです。

あなたもアポが取りやすいトークがあるとしたら、
試して見たいですよね、

そんなトークを知りたいと言う方に
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。

まずは今使っているトークの欠点と言えば、
最初に出る方に対するトークが上手くいかないために
そこで終わってしまうことです。

会社に電話する例で言えば、
最初に出る方は受付や事務員が多いですから、
この時点で断わられていたのが多かったはずです。

キーマンと話す前に会話が終わる訳ですから、
アポイントが取れないのは当然です。

仮に運良くキーマンと話しをする事が出来たとしても、
簡単に断わられてしまうこともよくあります。

あなたもそうではありませんか?

そこで「会話を続けられるコツ」ですが、
それは相手の立場になって考えること。

つまり、自分が相手の立場だったら
どう言われると聞く耳を持つだろうかと
考えて見ればいいのです。

こう言われたら話しを聞いてもいいかな?
と言った感じで自分なりに工夫します。

今までは会社から教えられたトークで
電話していたケースも多いと思いますが、
それではみな同じような話しになるので
聞く側も「またその話しか」となってしまいます。

ですから、相手の興味を引きつけるには
自分で工夫したトークが必要なのです。

あなたも自分だけのトークを使って
試して見てはいかがでしょう。

そこで、そのトークを作るには
どうしたらよいのかわからない・・・
と言う方もいるでしょう。

そんな方はこちらをご覧下さい。

テレアポ以外にも飛込み訪問に使える
「最新のノウハウ」を見ることが出来ますから、
これからの営業方法として使えますよ。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓で結果を出している人はこのような方法で「安定した成績」を出している [営業ノウハウ]

新規開拓で困るのが、
・話しを聞いてもらえない・・・ 
・すぐ断わられてしまう・・・
・思うような見込み客が出来ない・・

あなたもこのようなケースで
お困りになっていませんか?

ですがそう言った中でも
結果を出している営業マンはいます。

なぜ彼らは結果を出すことが
出来るのでしょう?

反対に自分はなぜ結果を出すことが
出来ないのでしょう?

答えは簡単です。

出来る営業マンは
最初から売り込みをしません。

テレアポや飛び込み訪問でも
最初から売り込みをしないのです。

最初にすることと言えば、
相手が知りたい情報や資料を
先に与えるようにして、尚且つ、
自分と言う人間性を知らせていることです。

先に与えてから次のステップに進む・・・

これが結果を出している営業マンの
やり方です。

反対に結果の出ていない営業マンは、
相手のことよりも自分の都合を優先して
話しを進めようとします。

自分の中では
「契約を取らないといけない・・・」
「見込み客を見つけないといけない・・・」

このようなあせりが働くために
どうしても説明することに集中してしまい、
売り込みになってしまうのです。

ここが出来る営業マンとの違いです。

相手の嫌がること(売り込み)はしませんし、
逆に相手が知りたいと思う情報を与えながら
自分と言う人間性を知らせることに
力を注いでいるのです。

結果が違うのは当然です。

ですからこれからの営業は、
最初から売り込みをするのではなく、
相手が知りたくなる情報を与えながら
自分と言う人間性を伝えるとともに、
相手に興味を持たせるような仕組みを
与えることです。

そうすれば次の展開に持ち込むことも可能になりますし、
話しを聞きたいと思わせることも出来ますから
今まで以上に見込み客も増えます。

どうぞ試してください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif



 


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

このように顧客管理を工夫すると「新規契約件数」もアップする [営業ノウハウ]

あなたは顧客管理をどのように
対応していますか?

・電話やメールで近況伺いをしている
・定期訪問で関係の維持を続けている
・ニュースレターやハガキで対応している

皆さんもこのような方法で
顧客管理されている方もいると思いますが、
それだけで相手は満足しているでしょうか?

もちろん顧客管理だけではなく
新規開拓も必要なことは分かっていますし、
自分はまだそれほど顧客件数が少ないので
新規開拓をメインで頑張っていると言う方も
いるでしょう。

では顧客管理を工夫することで、
顧客が新規客を紹介してくれると言う
流れにすることが出来るとしたら・・・
いかがでしょう。

新規開拓+紹介客=新規件数アップで
目標達成も夢ではありません。

ではどのようにするのかと言うと
このようにします。
……………………………………………
契約から1ヶ月程度過ぎた頃合いに
近況伺いとアンケート用紙、
そして紹介用のハガキをセットにした
「フォローアップ作戦」を行います。
……………………………………………

近況伺いは
契約して1ヶ月程度経過した頃合いにでも
その後の近況伺いを促すメッセージを送る
事によって、相手に気遣いを与えると供に、
気にかけていると言う印象を与えるのが
狙いだからです。

そしてアンケート用紙には
今回契約して頂いた理由のひとつとして、
決め手になった理由を書いて貰うようにします。

その決め手があなたの強みになる訳ですから、
それを営業トークにどんどん応用することで
効果的な切り口を作ることも可能になりますし、
自分が考えるよりも効果が違うからです。

そして最後に紹介用のハガキをセットにした
「顧客のフォロー」の完成です。

知り合いの方を紹介して貰えるように
紹介ハガキを一緒に入れるだけで、
中には何度も紹介してくれる方も
いらっしゃいます。

フォローの仕方ひとつで
新規客を増やすことが出来るとしたら、
使わない手はありませんよね。

自分なりに応用して見てください。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif



コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポで社名や用件を言った途端すぐ断わられる時、ここを工夫すると話しを聞いて貰える [テレアポ]

新規開拓のテレアポしている時に困るのが
社名や用件を言った途端に、

「ああ、そう言った話しは間に合ってますから、」
と簡単に終わってしまうことです。

このような断わりが続いてしまうと
さすがに落ち込んでしまいます。

そこで解決策です。

すぐ断わられるのは最初の入り方にある、
と言うことはみなさんご承知の通りです。

投資の例で言えば、
「資産運用の・・」と言った時点で、
「その話しなら間に合ってますから、」
と簡単に断わられてしまいます。

「資産運用」と言ったキーワードを聞くと
「投資」と言った言葉を連想してしまう・・・

このように投資と言った言葉を聞くだけで
リスクが高く自分のお金を取られてしまう?・・・
と言ったように警戒されてしまうので
誰も話しを聞いてくれないのです。

と言うことは、
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える
と言うことになります。

ここが解決策です。

同じ投資でも言葉のイメージを変えることで
相手に聴く耳を持たせる事も可能になるのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになります。

今まではどのように工夫しても
まったくアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになりますから、あなたも
試して見てはいかがでしょう。

その言葉を変えるテレアポトークが知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になってください

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif




コメント(0) 
共通テーマ:仕事

「保険の新規契約」が見込めるポスティングの仕方 [営業ノウハウ]

外資系の保険会社に勤めている方で
結果が出ているポスティングの実践例がありますので、
その方法をご紹介したいと思います。

まずはその営業マンがしていることは
メインにする保険を決めて営業していることです。

彼がおっしゃるには、
…………………………………………………

「保険を勧める際に種類が多いと
 相手の反応も薄くなりますから、
 勧める保険を決めて営業しています。

 たとえば医療保険などは
 病気や怪我に対する説明をしても
 相手の反応が今ひとつと言うこともあり、
 どうしても時間がかかる傾向です。

 反面、がん保険については
 皆さん必要性が分かっているために
 詳しい説明は必要ありませんし、
 発見が遅れると大事に至るだけに
 「どれかひとつでも入っていれば
 家族も安心だろう」と言った理由で
 すんなり決まることもあります。

 さらに火災保険プラス地震保険の反応も高いので
 今では火災保険+地震保険、
 それとがん保険に絞って毎日100枚の
 ポスティングを続けています。」
…………………………………………………

このように何をメインにして営業をするかで
自分の成績にも影響して来ますから、
工夫が大事だと言うことです。

さらに彼が取っている行動としては、
「短時間で数多く配布すること」と言っています。

たとえばポスティングする場合は
できるだけ大きなマンションや集合施設を選んで
そこまでの移動時間やマンションのセキュリティー、
管理人の休憩時間を事前に調べておくようにします。

そして人の出入りが少ない曜日や時間を調べて
その時間帯を選んでポスティングをします。

そうすれば効果的にポスティングすることが出来ますし、
今までの半分の時間で済ますことも可能ですから
効率もずいぶん違って来ると言う訳です。

実際ポスティングした時の反響は週に2~3件で
1ヶ月にすると15件程度の見込み客が見つかり、
そしてその中から成約になるのが7~8件あるので
成績もアップして目標達成したと言うことです。

いかがですか、
あなたもこのような工夫をして
実践して見てはいかがでしょう。

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈り致します。

その効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif



コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓の飛び込み訪問で「このような工夫」すると結果を出せる [飛び込み訪問]

飛び込み訪問で結果を出せる方法として、
コツになるノウハウをご紹介します。

まずは個人宅や会社関係に訪問しても
・インターホンで断わられてしまう
・キーマンに取り次いでもらえない
・会話を続けられるトークが出てこない

このような状況が続いてしまうと
思うような結果を出すことはできません。

そんな時こそ飛び込み訪問の入り方を
変える事が必要になって来ます。

たとえば、
・訪問リストを変えて見る
・訪問する時間帯を変えて見る
・今使っているトークを変えて見る

このように今までと違う工夫をして
訪問するようにします。

そうすれば新鮮な気持ちで訪問することが出来ますし、
今までのような嫌な流れを変えることも出来ます。

さらに相手の興味を引きつけるトークが
思いつかなくて困っていると言うのであれば、
次のような工夫をして見てはいかがでしょう。

それは、
「自分を相手に立場に置き換えて見る」
と言った工夫です。

たとえば自分なら、
「こう言われたら話しを聞いてしまうかな」
と言ったイメージを頭の中に思い浮かべて
そのトークを紙に書き出します。

そして実際にトークを試して見ます。

ですが、商品の内容やメリットについて
一生懸命説明している営業マンもいますが、
それでは相手の興味を引き付けることは
できません。

そのような内容はカタログやネットを見れば
誰でも簡単に見ることができるのですから、
それだけで相手の興味を引き立てることは
出来ないからです。

大事なのはその商品を手に入れることによって
充実した生活をしている未来の自分が見える事です。

人は今よりも充実した生活をしている
「未来の自分」が見えれば、

それを手に入れたいと思う欲求も高まりますし、
喜んで契約する人も出てくるようになります。

ですからこれから営業する場合は
相手に未来の自分が喜んでいる姿を見させてください。

そうすれば話しを聞いてくれる方も増えますし、
契約してくれる方も増えるようになります。

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践で使える「営業ノウハウ」を探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポで苦労する新規開拓が、この工夫ならどんどんアポが取れるようになる [テレアポ]

テレアポで苦労するのは
思うようにアポイントが取れないこと。

ほとんどが用件を出した途端に
「必要ありません、」
「間に合っていますので・・」
と簡単に断わられてしまうからです。

そんな苦労するテレアポですが
どのようにすればアポイントが取れるのか、
ひとつの工夫があります。

たとえば次のように電話したとします。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   一度ご説明させて頂いているんですが、
   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

と言ったように「説明させてほしい」と
相手にお願いするような言い方になると、
良い返事を貰うことは出来ません。

そこで次のように相手の意識を変えてあげると、
反応を変えることが出来ます。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   興味ある方にだけご説明していたんですね。

   ただ、お話しを聞いて見ないと
   本当に必要かそうでないのかと言うのは
   わからない部分もあると思います。

   もちろん、判断するのは(  )様ですから、
   必要無いと感じたら
   その場で断わって頂いても構いません。

   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

このように説明させてほしいとお願するのではなく、
あなたが「興味持てる話しかどうか判断するため」に
「話しの内容を聞いて見たらどうですか?」と言ったように
自分で決めることが出来るんだなと思わせることで

「それじゃ話しだけでも聞いて見ようかな、」
と言わせることも出来るようになります。

ひとつの工夫として応用して見てはいかがでしょう、
今まで以上にアポが取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な《最新の営業方法》を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓で使える「最新の営業ノウハウ」を実践すると今月から営業成績が変わる [営業ノウハウ]

新規開拓に使える最新の営業ノウハウを実践すると
これからの営業成績が変わって来ます。

たとえばインターホンで門前払いされていたのが
コツを知ることで会話を続けることが出来るようになり、
そしてドアを開けて話しをすることが可能になります。

会社訪問でいつも受付の段階で断られていたのが
担当者までつないで貰えるようになります。

さらに電話する時も最初のフロントトークを工夫することで
社長まで電話をつないで貰うことも可能になります。

そしてなんと言っても
見込み客が今まで以上に増えるようになりますから、
安定した新規契約数を上げることも出来るようになることです。

いかがですか、
見込み客が増えれば新規契約も増えるのは当然ですよね。

ですが、その当然なことが出来なかったのですから
あなたも結果を出すことに苦労していたはずです。

しかし、これからは違って来ます。

今までは最初の段階ですぐ断わられることが多く
あなたも大変な辛い思いをして来たと思いますが、
これからはそんな思いをしなくても済むからです。

それが出来るのも、
最新の「営業ノウハウ」があるからです。

あなたも今まで結果の出なかった営業から
安定した結果を出せる営業をして見ては如何でしょう。

そんな最新の営業ノウハウを知りたい、
あるいは新規契約を増やしたいと思っている方は
こちらにも営業の現場で使えるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポする時に断わられないで「会話を続けることができるコツ」 [テレアポ]

テレアポは断られることが多く、
皆さんも苦労していると思われますが、

もし断わられない方法があるとしたら
いかがでしょう、

テレアポをしても断られることが多いのは
皆さんご承知の通りです。

それだけ必要の無い話しであったり、
今すぐ無くてはなならないと言うものでもないために
ほとんどが迷惑だと思われているからです。

そんなテレアポであっても、
もしも相手から嫌がれずに話しを聞いて貰えるとしたら、
テレアポも楽しく出来るようになりますよね。

もちろんまったく断わられないと言う方法は無いですから、
「今よりも話しを聞いてくれる人を増やせる」
と言った方法を使うと結果を変える事ができます。

これなら今までより見込み客を増やすことが出来ますし、
やり方によっては楽しく電話できるようになりますから
今の仕事にやりがいを感じられるようにもなります。

そんなテレアポに苦労しているあなたのために
電話で断わられないコツです。

まずはあきらかに必要ないと断わっている相手には
それ以上何を言っても聞く耳を持ちませんから、
それ以外の方を対象にします。

そして相手の「自尊心をくすぐる」と言う方法で
電話していきます。

自尊心とは、
誰もが持っているプライドや見栄のことです。

人は他人から認められたいと思う意識がありますから
他の人よりも優秀だと思っている部分や外見など
そこをくすぐってあげると気持ちも大きくなり、
もっと持ち上げて欲しいと思う欲求に駆られます。

そこをトークに利用します。

すると自尊心をくすぐられた相手は
あなたとの会話をもっと楽しみたいと思うようになりますから、
会話を続けることも簡単に出来るようになります。

これが電話で断わられないコツです。

このようなコツを使うことで
今までのように断わられる件数も少なくなりますし、
テレアポで苦労することも無くなります。

いかがでしょう、

あなたも断わられないで電話することが出来たら、
どれだけ楽になるかお分かりになりますよね。

そんなテレアポについてもっと詳しく知りたい方や
新規開拓で効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になる営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif 


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

誰でもアポが取れる「テレアポトーク」の工夫とは? [テレアポ]

今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている
と嘆いている方も多くいらっしゃいます。

それだけ電話しても断られる件数が多いからですが、
では、アポイント取るために何か工夫しているのか?と言うと
ほとんどの方は「やってはいるけども」とおっしゃいます。

自分では工夫しているのにアポイントが取れない
さらに工夫して電話して見るけどやっぱり取れない
どうしたらいいのか分からない・・・

あなたもこのような状況ではありませんか?

そこでアポイントが取れない原因を理解することが、
これからのアポを取るために必要な要素になります。

なぜ電話しても話しを聞いてくれないのか?
簡単に断られてしまうのか?

それは電話する際の視点がずれているために
話しも聞かずに電話を切られてしまう所にあります。

つまり、いつも電話してくる
代わり映えのしないテレアポトークになっていると言うこと。

いつもかかって来るテレアポと変わらない電話なら、
「またいつもの電話か、それなら断っても関係無いだろ」
と簡単に断ってくる方が多いのです。

なんの工夫せずに商品やサービスの説明しても
一向にアポイントが取れないのはそこが原因なのです。

なので、いつも通り工夫せず説明している間は
いつまでたってもアポイントは取れません。

では、どのようにしたらアポイントが取れるのか?
と言うことでそこは違った攻め方をするしかありません。

たとえば、商品を説明するにしても
誰も素直に話しを聞いてくれないのですから、
そこは他とは違うイメージを与えることによって
話しを聞いて貰えるようにします。

では、どのようにしたら良いのか参考例です。

▼たとえば、
───────────────────────────── 
広告の営業マンが掲載してくれる会社を探すために
電話したとします。

通常の営業トークであれば、
……………………………………………………………………………
「広告を掲載すると反響率がこれだけ見込めます、
 今後の経営にもプラスになりますので、
 一度お話しだけでもいかがですか?」
……………………………………………………………………………
と言った感じで電話しても売り込みの電話ですから、
「今は予定が無いので」と言われておしまいです。

▼そこで、このようにトークを変えます。
……………………………………………………………………………
「会社の売上げに実績ある広告です、
 他社でも前月比120%達成した広告です。
 ですが、掲載できるスペースの関係で
 受付した順番で決まってしまいますので、
 “この順番でお話しさせて頂きますが ”
 もし、お話し聞いて頂けると言うことであれば
 このままご説明いたしますが、
 いかがなさいますか?」
……………………………………………………………………………
と言った感じで、

「今決めないと他に決まってしまいますが、
 どうしますか?」と言ったように
この話しは聞かないと損だと思わせるようにします。

そうすると、
必要の無い話しが必要だと思うようになりますから、
今までのようにすぐ断られることも無くなります。

いかがですか、
同じ工夫でもちょっと視点を変えることで
違った展開にさせることも出来るのですから、
今お使いのテレアポトークを変えて見てはいかがでしょう、

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈りいたします。

そのトークの作り方や視点の変え方を知りたい、
あるいはび込み訪問でうまく行かないとお困りの方は、
こちらにも「最新の営業ノウハウ」ありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

8月中に営業成績を出したい方へ、この「営業手法」なら結果を出すことができる [営業ノウハウ]

8月中に営業成績を出したい方へ、

結果につながる新しい営業手法として
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
ノウハウ集をご紹介したいと思います。

まずはあなたも
新規開拓で思うような結果が出ないのは、
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っていませんか?

他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・

自分のやり方がダメなのか、
それとも自分に営業能力が無いからか・・・

このように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っている方が多いと言うことです。

ですが、そんなことはありません。

普通に社会生活を送っている方なら
誰にでも結果を出せる力はあるからです。

そもそも結果が出ないのはなぜなのか?

その原因がどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

それは結果を出すための
最善の方法を知らなかった・・・
それだけのことです。

効果的な方法を知らずに営業しても
結果が出ないのは当然です。

実際、あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

もっと良い方法があるんじゃないのか?
もっと違う入り方をすれば上手く行くんじゃないのか?
あなたもそう思っているはずです。

そこで効果的に出来る「営業手法」です。 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………
・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
…………………………………………………………

このような営業ノウハウを活用することで、
あなたの営業成績をアップさせることも可能になります。

もしあなたも2月中に結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見てはいかがでしょう。

8月末日までに目標達成することも夢ではありません。

そこでどのような営業手法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

新規開拓で「見込み客を獲得する方法」 [営業ノウハウ]

新規開拓をする難しさのひとつに
見込み客を作る方法が思うようにいかない、
と言うのがあります。

それゆえ色々なリストや手段を使って
テレアポや飛び込み訪問をする訳ですが、
結果が出ないのも現実です。

そこで、もし必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回はその仕組みとして
ひとつの方法をご紹介したいと思います。

まずは相手が知りたくなる情報を与えること。

たとえばあなたが扱っている商品やサービスについて
他では知り得ない情報を見ることができるとしたら、
その情報を与えているあなたに対して
相手は興味を持ってくれます。

「これだけの情報を与える営業マンだから
他に何かあるかも知れない、」
と言った感じで関心を持ってくれます。

今は色々な情報が溢れている時代ですから
どこの何を信用していいのか分からないだけに、
その判断をあなたを通して知らせてあげると
相手の興味度も高まるからです。

ではその情報をどのような方法で知らせればいいのか?
と言うことがありますよね。

たとえば誰でも簡単に出来る方法として
ブログのURLを名刺に記載する方法もありますし、
小冊子として差し上げる方法もあります。

ですがその時に注意しなくてはいけないのは、
商品の説明や内容だけを記載しても
誰も見てくれないと言うこと。

その程度では興味を持ってくれませんし、
そこは視点を変えて「他では知ることが出来ない」
そんな情報を与えることが大事です。

他では知り得ない情報や面白エピソードなど
誰でも興味を持ちそうな内容にすることで
相手もその続きをもっと知りたくなりますから、
そう言った工夫をすることが大事なのです。

その興味を持たせる仕組みを作ることで
それが潜在する見込み客になるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

ひとつの方法として参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポしても断られる件数が多くて困っている方へ、これならアポが取れるようになる [テレアポ]

テレアポしていると必ず言われるのが
・今忙しい、
・必要ない、
・間に合っている
と言った言葉です。

そのため何とか話しを聞いて貰いたいと思って
話す内容やトークの組み立てを工夫したとしても、
思うように行かないのが現状です。

そんなテレアポで苦労している方のために
テレアポで成功するコツです。

それが「共感と同調」をしてあげること。

(1)共感とは
他人の意見や感情などに自分の気持ちを合わせることで、
(2)同調とは
他人の意見や主張などに賛同することです。

たとえばこんな感じです。
…………………………………………………………………

相手「その話しなら間に合っていますので、」

営業「そうですよね、
   今すぐ必要とはしないですよね、 ←(相手の返答に同調します)
   こう言った電話と言うのはよくかかってくるんですか?」

相手「そうね~
   毎日かかって来るから断るのも大変ですよ。」

営業「そうですよね、
   毎日くるのでは困りますよね。 ←(相手の気持ちに共感します)
   ちなみに(   )については、
   お話を聞かれたことはあるんですか?」

相手「ああ、何度もありますよ、
   こっちの話しも聞かずに
   説明ばっかりしてくるので
   断っているんです。 」

営業「そうですよね、          ←(相手の気持ちに共感します)
   一方的に説明されても困りますよね。」

相手「そう、
   止めてもらいたいですよね。
   必要ないと言っているのに
   マニュアル通り話せば契約取れると思っているんですかね。」

営業「そうですよね、
   そう言った営業は困りますよね。」 ←(相手の返答に同調します

………………………………………………………………

と言ったような感じで
相手の気持ちに共感と同調してあげることで、
会話を続けることが出来るようになります。

この「相手の気持ちに共感する」と言うポイントは
相手から警戒心を取り除くためにすることです。

人は知らない相手には警戒するのは当然ですから、
最初から良い返事をもらうのは難しいと言うのは
皆さんご承知の通りです。

それなのにテレアポする時は
電話だけで良い返事をもらおうとしますから
相手から断りをもらうのは目に見えています。

そこで相手の気持ちに共感と同調をしてあげると、
「ああ、この人は分かってくれるんだな、」
と思わせることが出来るようになります。

そうすればこの営業マンは他とは違うと言う意識を
与えることが出来ますから、
今回がダメでも次回電話する時には
「この間はどうも」と言った感じで入ることも出来ますから、
営業もやりやすくなると言う訳です。

あなたも会話を続けたいと言うことならば
相手の返答に共感と同調をして見てはいかがでしょう。

きっと、今以上に話を聞いて貰える件数が増えますよ。
どうぞお試し下さい。

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践で使える効果的な営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新のノウハウがありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポでアポが取れない時、「最初のアプローチ」を工夫すると相手の反応も変わる [テレアポ]

テレアポで苦労するのは
話し途中で電話を切られることが多く、
思うようなアポイントが取れないことです。

その理由としては毎日のように
テレアポや営業電話がかかってくるだけに
誰しも聴く耳を持たないのが原因だからです。

そんな状況であっても
1件でも多くアポイントを取らないことには
営業成績を上げることは出来ませんから、
そこはなんとかしなくてはいけません。

そこでテレアポする時のコツですが、
最初のアプローチ段階で興味あるかどうか?

そこの部分が分かれば良いのですから、
自分の商品やサービスを売り込むのではなく、
相手に必要かどうかを確認する・・・
と言った形で攻めて見てはいかがでしょう。

たとえば今までのテレアポは商品を売りたいために
その商品が持つメリットを説明して来ましたが、
それでは誰も素直に話を聞いてくれません。

なぜなら話しを聞いたら売り込まれる・・・
と分かっているからです。

そこでこれからのテレアポは
次のような流れで反応を見るようにします。

「( 商品・サービス名 )について
確認したいことがありまして電話しました。
すぐ終わりますので宜しくお願いします。」

と言った流れで話しを持っていくと
そのまま会話を続けることも出来るようになります。

なぜなら今までの電話とは違い、
「確認とは一体何のことだろう? 」
と思わせることが出来るからです。

あとは話しの流れで
会話を続けることもできるようになりますから、
最初から電話を切られることも少なくなります。

そしてその後も会話が続いたら
売り込みの電話だと思わせないようにしながら
話しのストーリーを組み立てるようにします。

これでアポイントが取れるようになります。
どうぞ参考にして見てください。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

電話しても断わられないテレアポのコツ、これならあなたの営業成績もアップする [テレアポ]

テレアポは断られることが多く
苦労している営業マンが多いのも現実です。

もし、断わられない方法があるとしたら
いかがでしょう?

テレアポしても断られることが多いのは
ご承知の通りです。

それだけ必要の無い話しであったり、
今すぐ無くてはならない物でもないために
断る方が多い訳ですが、

それが断わられずに話し出来るようになれば
あなたも楽しく出来るようになると思いますが、
いかがでしょう。

もちろん、まったく断わられないことはありませんが、
「今よりも話しを聞いてくれる人を増やせる」
と言った形にすることも可能になります。

今までより見込み客を増やすことが出来ますし、
やり方によっては気軽に電話できるようになりますから
テレアポで苦労している方も試して見てはいかがでしょう。

その方法と言うのが「自尊心をくすぐる」方法です。

自尊心とは分かりやすく言えば、
誰もが持っているプライドや見栄のことです。

人は他人から認められたいと思う反面、
他の人よりも優秀な部分はあると思っていますから
そこをくすぐってあげることによって気持ちも大きくなり、
もっと持ち上げて欲しいと思う欲求に駆られます。

そこをトークに利用します。

すると、自尊心をくすぐられた相手は
あなたとの会話をもっと楽しみたいと思うようになりますから、
話しを続けることも可能になります。

これが電話で断わられないコツのひとつです。

このようなコツを使うことによって
今までのように断わられる件数も少なくなりますし、
テレアポで苦労することも無くなります。

あなたも断わられないで電話することが出来たら、
どれだけ助かるかお分かりになりますよね。

そこで、テレアポについてもっと詳しく知りたい方や
新規開拓で効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

飛込み訪問で断わられても、これなら何度でも気軽に訪問できる [飛び込み訪問]

ご存知のように飛び込み訪問をしても
不在が多かったり居留守を使われることも多く、
思うように結果を出すことはできません。

そんな飛び込み訪問でも
ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
次につながる訪問の仕方がありますので、
その内容をご紹介したいと思います。

たとえばインターホンで断わられれ件数が多い場合、
「また断わられるかも・・・」と消極的になり
再訪するのが気が引けると言う方もいますが、
そんなことはありません。

諦めるのはまだ早いです。

なぜなら今回断わられても次回も断わられると
決まっている訳ではないからです。

話しを聞くか聞かないかと言うのは、
その時の気分や状況によっても違いますし、

たとえ今回断わられたとしても、
ちょっとした種をまいておくだけで
すんなり行くケースもあるからです。

ちょっとした種をまくと言うのは
どう言うことなのかと言うと、
それは断られた時に
良いイメージを残しておくこと。

良いイメージとは
断られた時に「去り際をさわやかにする、」
と言った工夫をすることです。

たとえば飛び込み訪問の場合は、
簡単に断わられることが多いですよね。

その理由として多いのは、
あなたがどこの誰で何の用件で来たのか
突然の訪問ゆえに相手も警戒してしまうために
多くの方は断わって来ます。

そこで去り際に良いイメージを与えておくことで
相手もあなたのことを覚えてくれますから、
次に訪問した時は会ってくれることも
期待できると言う訳です。

知らない人よりも一度良いイメージを残すことで
あなたの印象を良く見せる事が出来るのですから、
次の訪問では話しを聞いてくれる人も出てくる
と言うことも期待出来るようになります。

ですので飛び込み訪問で成功させるコツは、
断られた時こそ相手に良いイメージを残すことが
大事なのです。

営業は一度きりの結果で終わりではありません。

次のチャンスもあるのですから、
そのためにも2回、3回と再訪出来る営業を
して見てはいかがでしょう。

そうすれば結果も付いてくるようになりますよ。
どうぞお試し下さい。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポが苦手だと思っている方へ、これなら気軽に何件でも電話することができる [テレアポ]

テレアポが苦手だと思っている方は
たくさんいらっしゃいます。

何度電話しても断わられることが多く、
まともに話しを聞いてもらえないので
どうしたらいいのかと悩んでしまうからです。

そもそもテレアポの目的は、
商品やサービスの必要性を理解してもらい、
そして詳しい内容については
会って話しをしましょう・・・

と言った約束を取り付けることですが、
相手にすれば話しを聞いたら契約させられる?
と思ってしまうのでお断りされてしまうのです。

それゆえすぐ電話を切られるために
テレアポが苦手だと思う方が多いのでしょう。

そんなテレアポが苦手に思っている方に
気軽に出来る方法をご紹介したいと思います。

まずは基本的にテレアポは
断わられることについて避けて通ることは出来ません。

断わられるたびに嫌な思いを引きずることも多く、
電話する気力も無くなってしまう訳ですが、

そこで考え方の発想です。

電話をするのは自分ですが、
話しをするのは商品やサービスを勧める
その道のプロのアドバイザーがしている・・・
と思って電話をして見てください。

そうすると断わられたのは自分ではなく
電話をしたプロのアドバイザーなのですから、
話しを聞く聞かないのは相手の裁量次第だと
思えば良いのです。

このように意識を変えるだけで
何件断わられても気にすることはありませんし、
苦痛に思うこともありません。

なにしろ断わられているのは自分では
無いからです。

このように考えれば気軽に電話出来るようになりますし、
苦痛に思うことも無くなりますので
どんどん電話して見てはいかがでしょう。

今まで以上に
アポイントも取れるようになりますよ。

どうぞお試しください。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

飛び込み訪問で断わられても「次につながる営業ツール」を置いてくると相手の反応も変わる [飛び込み訪問]

飛び込み訪問でよくあるパターンです。
……………………………………………………

営業「こんにちは、
  (   )会社の(  )と言います。
  (   )のご案内でお伺いしたんですが・・・」

相手「ああ~
   今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか~
   わかりました、失礼します。」

……………………………………………………

と言った感じで断わられることも多い訳ですが、
あなたはこの後どのような行動していますか?

断わられたのだから他に行って訪問をする、
となるのが一般的な行動ですが、
そのまま終わっていては何の進展もありません。

実はあなたが勧める話しを断わっているのかと言えば、
そうではないからです。

多くの場合は
「営業の話しだから適当に断わっておけ、」
と言った程度で断わっているケースが多いからです。

その証拠に、
「あの時は必要としなかったけど、
 後から来た営業マンに勧められてね、
 それで必要かなと思って
 契約してしまったんですよ。 」
と言ったこともよくあるからです。

そこで相手から断わられた時でも
次につなげる方法です。

それは、
「今のところ間に合ってますから・・」
と言われても諦めずに、

あなたの想いを載せた
「後で読ませる営業ツール」を相手方に
置いてくるようにします。

こんな感じです。
………………………………………………………

相手「今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか・・・分かりました、
   それではこちらのお役立ち情報を
   置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   (   )についてなんですが、
   意外と知らない方も多いんですね。

   お忙しいところありがとうございました。
   失礼します。」

………………………………………………………
と言って後、
名刺と一緒に営業ツールを置いて来るようにします。

そうすれば相手の考えが変わった時に
あなたのことを思い出すキッカケになるのですから、
断わられた後でもチャンスは残っていると言うことです。

相手が他の営業マンにも断わっていると言うことは、
同じ営業のあなたも諦めてしまったように
他の営業マンもその後積極的に営業していない
と言うこともあるので、

たとえ相手から断わられたとしても、
諦めずに可能性を残した営業することで
その後の展開も変えることが出来るのです。

あなたの想いを載せた営業ツールで、
(お役立ち情報、商品の開発秘話、商品の想い入れなど)
次回の訪問もしやすくさせることも出来ますので
試して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif




 


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポで苦労するアポ取りが、この工夫ならアポが取れるようになる [テレアポ]

テレアポで苦労するのは
思うようにアポイントが取れないこと。

ほとんどが用件を出した途端に
「必要ありません、」
「間に合っていますので・・・」
と断わられることが多いからです。

そんな苦労するテレアポですが、
どのようにすればアポイントが取れるのか、
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。

まずは次のように電話をしたとします。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   一度ご説明させて頂いているんですが、
   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

このように「説明させてほしい」と
相手にお願いする言い方になると
良い返事を貰うことは出来ません。

そこで次のように相手の意識を変えてあげると、
反応が変わって来ます。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   興味ある方にだけご説明していたんですね。

   ただ、お話しを聞いて見ないと
   本当に必要かそうでないのかと言うのは
   わからない部分もあると思います。

   もちろん、判断するのは(  )様ですから、
   必要無いと感じたら
   その場で断わって頂いても構いません。

   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

このように説明させてほしいとお願するのではなく、
あなたが興味持てる話しかどうか判断をするために
話しの内容を聞いて見たらどうですか?と言ったように

相手が「自分で決めることが出来るんだな」と
意識が変わることで、

「それじゃ話しだけでも聞いて見ようかな、」
と思わせることも出来るようになります。

ひとつの工夫として応用して見てはいかがでしょう、
アポが取れるキッカケになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

法人相手に飛び込み訪問する時は「周りを意識しながら営業する」と結果も違ってくる [飛び込み訪問]

新規開拓で断わられることが多く、
結果が出ないと悩んでいるあなたに
ちょっとした使えるノウハウです。

たとえば会社関係に
飛び込みで訪問営業したとします。

営業する先と言えば
必然的に中小企業が多くなりますから、
受付と言うよりも事務員が対応する事も多く、
当然、その様子は周りいる社員にも
見えることになります。

そこへあなたが何の用件で訪問したのか、
受付てくれた事務員に説明する訳ですが、
その話しなら間に合っていると言ったように
簡単に断わられてしまいます。

ここがポイントです。

その断わっている場面の中で
営業マンがどのような行動をするのか、
それを見ている社員がいると言うことです。

たとえば営業マンから持ちかけられた話しは
今すぐ必要とするものではありませんし、
今すぐ決断しなくてはいけないと言う事も
ありません、

それゆえ、
「その話しなら間に合っているので・・」
と断わることが多い訳ですが、
 
その時に営業マンがどのような出方をするのか、
何気なく観察している社員がいるのです。

営業マンがそのまま引き下がるのであれば
その程度の用件しか無いと言うことになりますし、

さらに真剣に営業してくるようであれば、
話しくらいなら聞いてもいいのでは・・・
と思う方も出て来ます。

どれだけの話しを持って来たのか、
断わられた後の行動を何気なく観察しながら
営業マンの資質を見ているのです。

当然、その場には社員以外にも
代表である「社長」もいるでしょうし、
事務員が実は社長の奥さんだった
と言うこともよくあることです。

このように営業マンとしての資質を
周りから試されていることもあるのですから、
1度位断わられるのは当たり前と言うことで
あきらめずに営業続けることが大事なのです。

そうすれば断わりに対する恐怖も無くなりますし、
断わられた次の作戦を用意しておくことで
新たな展開へと進ませる事も可能になります。

どうぞ、お試し下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は、
こちらに参考になるノウハウがありますので
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         3081020.gif




 


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

テレアポでアポイントが取れない時、このような工夫をするとアポが取れる [テレアポ]

電話で新規開拓しても
思うように行かないのが現実です。

なにしろ電話した途端に、
「その話しなら間に合っている、」
「必要無いです、」

と言った感じで
簡単に断わられてしまうからです。

これでは結果につながらず
やる気も無くなってしまいますよね。

そこで、電話で新規開拓する場合、
ちょっとした工夫をするだけで
簡単にアポイントが取れる工夫があります。

あなたも試して見たいと思いませんか?

そんな電話で苦労している方のために、
今回はアポイントが取れる営業トーク例を
ご紹介したいと思います。

まずは経費削減で電話する例をご覧下さい。
…………………………………………………

「今までの(   )と違いまして
 経費削減も可能になりますので、
 どれだけ削減できるのか
 皆さんに見てもらっていたんですね、

 今後の参考になると思いますので
 一度お会いしてご説明したいと思いますが、
 今週でしたら水曜日か木曜日の
 ご都合ではいかがですか? 」

…………………………………………………
と言った感じで話しをしても、
「また売り込みの話しか」となってしまい、

「その話しなら間に合っている」
「後で考えて見るから・・・」

と簡単に断わられてしまいます。

そこでちょっとした言葉の工夫するだけで
相手に興味を持たせて聞く姿勢にさせる、
そんなトークの見本があります。

こちらをご覧下さい。
   ↓ ↓ ↓
………………………………………………………

実は、今までの(   )ですが、
  他に経費削減できる方法があるんじゃないかと
  よく相談されることがあるんですね、

 ただ、(    )を削減するだけでは
 それほど効果が出ないと言うこともありますから、
 皆さんには
(   )が出来ることを教えていたんですね。

 もちろん、今すぐでは無いんですが
 経費削減以外にもお役に立てる情報がありますので
 希望する方に差し上げておりました。

 今週でしたら水曜日か木曜日にお届けできますが、
 どちらがよろしいですか?」

………………………………………………………

と言った感じで
相手に売り込みと思われること無く、
役立つ情報が貰えると言った意識にさせることで、

「それなら話しだけでも聞いて見ようかな・・」
と思わせることも出来るようになります。

役に立つものが貰えると思わせることによって
断わろうとする気持ちを無くすことも
可能になると言う訳です。

もし、あなたもすぐ断わられてしまうと言う時は
ひとつの工夫として試して見て下さい。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたい方は、
こちらごを覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif



コメント(0) 
共通テーマ:仕事

7月中に営業成績を出したい方へ、この「営業手法」なら結果を出すことができる [営業ノウハウ]

7月中に営業成績を出したい方へ、

結果につながる新しい営業手法として
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
ノウハウ集をご紹介したいと思います。

まずはあなたも
新規開拓で思うような結果が出ないのは、
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っていませんか?

他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・

自分のやり方がダメなのか、
それとも自分に営業能力が無いからか・・・

このように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っている方が多いと言うことです。

ですが、そんなことはありません。

普通に社会生活を送っている方なら
誰にでも結果を出せる力はあるからです。

そもそも結果が出ないのはなぜなのか?

その原因がどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

それは結果を出すための
最善の方法を知らなかった・・・

それだけのことです。

効果的な方法を知らずに営業しても
結果が出ないのは当然です。

実際、あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

もっと良い方法があるんじゃないのか?
もっと違う入り方をすれば上手く行くんじゃないのか?
あなたもそう思っているはずです。

そこで効果的に出来る「営業手法」です。 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………
・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
…………………………………………………………

このような営業ノウハウを活用することで、
あなたの営業成績をアップさせることも可能になります。

もしあなたも7月中に結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見てはいかがでしょう。

7月末日までに目標達成することも夢ではありません。

そこでどのような営業手法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事

飛び込み訪問で断わられても次回の訪問につながる「営業のコツ」 [飛び込み訪問]

新規開拓で飛込み訪問すると
ほとんど断わられることが多いために
苦労している方も多いはずです。

そんな飛び込み訪問で断わられても
次につながる訪問の仕方があります。

まずは会社に訪問して断わられるパターンです。
………………………………………………

営業「失礼します、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。
   今度新しい通信サービスが出ましたので
   そのご案内でお伺いしました。
   通信担当の方はいらっしゃいますか?」

事務「その話しなら間に合っていますので・・」

営業「あ、そうですか・・・
   わかりました、
   失礼します。 」

………………………………………………

このような感じで
簡単に断わられることも多い訳ですが、
その後どのような行動をしているかで
次回の訪問展開も変わって来ます。

たとえば今回断わられたのだから、
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回る方もいます。

ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める商品やサービス内容を
よく理解して断わっているのでは無い、
と言うことをご存知でしょうか?

多くの場合は
「営業だから断わっているだけ、」

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

その証拠に
後で行って見たら他社と契約をしていた、
と言うこともよくあります。

そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫をすること。

たとえば
「今のところ間に合っていますので・・」
と言われた時は、

相手が気になるような言葉を伝えて
関連する情報を置いてくるようにします。

こんな感じです。
…………………………………………………

相手「今のところ間に合っていますので・・」

営業「そうですか
   分かりました、

   ちなみにこちらの新しい通信サービスなんですが、
   (   )について意外と知らない方も多いので
   教えてあげると喜ばれる方も多いんですね。

   参考になる資料を置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼します。」

…………………………………………………

と言ったように
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。

そうすれば断わった相手でも
残してきた「情報ツール」を見ることで
考えが変わることもありますし、

次回訪問した時にきちんと会って
話しを聞いてくれることもありますから、
たとえ断わられたとしても次回につながる
言葉やツールを工夫することも大事なのです。

あなたも可能性を残す営業をして見て下さい、
健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        3081020.gif


コメント(0) 
共通テーマ:仕事
前の30件 | -