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新規開拓で「契約させてほしい」と言わせる営業方法 [営業ノウハウ]

あなたも新規開拓をする時に
どのようにすれば契約を貰うことが出来るのか?
と悩んだことはありませんか?

あるいはどのように説明したら良いのかと
悩やんだりしたことはありませんか?

どちらも共通して言えるのは、
相手から「その契約でお願いします」
と言わせて新規契約まで持っていくことが
出来なかったと言うことです。

今までの営業は、
商品の良さやメリットを説明しても
相手から良い返事をもらうことは
出来ませんでした。

なぜなら、
そのような話しは聞き慣れているだけに
相手の気持ちを高めることは
出来なかったからです。

では、どのように話しをすれば良かったのか?
と言うことでひとつの工夫があります。

まずは自分が扱っている商品やサービスの
良さやメリットを相手に伝えても
心を動かすことは出来ませんでした。

ではどのようにすれば良いのかと言うと、
相手に期待させる心理状態にさせること。

つまり、その商品を使うことで
自分にどれだけプラスになり今後の生活が良くなるのか
そのことを教えてあげれば良いのです。

メリットや品質の説明も大事ですが、
それ以上に相手の興味を引き出すには
これから得られる喜びや幸福感を夢見させるだけの
期待感を持たせることが大事なのです。

ゆえに、これから相手に説明する時は
他の営業マンが教えていないであろう、
これだけのものが将来に亘って得られますよ
と言った期待できるものを教えてあげれば
相手の興味度も上がって来ます。

そうなればあなたの話しに興味を持ってくれた相手は
「その話しを聞かせてください」と言わせることも
可能になるのです。

相手に興味を持ってもらわないと
その先の契約と言った結果に進まないのですから、
期待させるイメージを持たせることが大事です。

あなたも試して見てはいかがでしょう、

その効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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テレアポや飛び込み訪問で断わられることが多いと言う方へ、この方法なら話しを聞いて貰える [営業ノウハウ]

テレアポや飛び込み訪問で困るのは
社名や用件を言った途端に
「その話しなら間に合っています、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
困ってしまいますよね。

そんな断わりで苦労しているあなたに
ひとつの解決策をご紹介したいと思います。

まずは、
すぐ断わられる理由のひとつとして
最初の入り方が上手く行っていないために
話しも聞かれずに終わってしまうことです。

そこを工夫すれば反応を変えることも
できるようになります。

たとえば今までの入り方と言えば、
(   )のご案内でとか、
新しい(  )が出ましたのでと言ったように
商品やサービスについて説明する入り方が
多かったと思いますが、

その入り方だと相手にして見れば、
「話しを聞いたら契約させられてしまう」
と言った流れになってしまうので
話しを聞かずに断わってくるのです。

と言うことは・・・
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える
と言うことになります。

ここがポイントです。

同じ話しをする意味でも、
話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせることも
可能になるのですから、

今までアポイントが取れなかった方でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
そして契約を頂くことも出来ると言うことです。

そうなるなら、
あなたも試して見たいと思いますよね。

そこで、
その流れを変えるトークを知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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謹賀新年/今年こそ目標達成したい方へ、この「新しい営業方法」を試すだけで結果も出る [営業ノウハウ]

 
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昨年、多くの営業マンにノウハウを提供して来た結果、
たくさんの方から「結果が出ました」と喜びの声を貰いました。

「営業成績が上がり助かりました、」
「ちょっとしたコツでスムーズに行ったので驚きです、」
「目標達成がコンスタントになりとてもうれしいです、」
「こんな入り方があるなんて驚きの連続でした、」
「今まで悩んでいたことがウソのようです、」

この他にもたくさんのメールを頂いてます。

あなたも結果を出したいと思っていても、
今までの流れからそんなに好転は見込めない・・・
と思っているはずです。

もっと営業努力をしなければいけない、
もっと電話や訪問件数を増やさないとダメだ・・・
とわかっていても、

断わられる件数が多くて見込み客すらできない
と言うのが現状だからです。

そんな断わられる件数が多い方でも
結果を出す営業方法があります。

それがこちらです、

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………
・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
…………………………………………………………

このような営業ノウハウを活用することで
あなたの営業成績をアップさせることも
可能になります。

今年こそ結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見ては
いかがでしょう。

目標達成することも夢ではありません。

どれだけの営業方法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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営業で成功するための秘訣、それは「このような考え方」を持つと誰でも成功する [営業ノウハウ]

営業で成功する人と
しない人の違いはどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

何も難しいことではありません。

目標に向かって最後まで継続して営業をしているか、
それとも途中で止めているかの違いです。

目標に向かって最後までやり遂げるには
それなりの強い意志と粘りが必要ですが、
それが続かないと言うのが現実です。

なにしろ冷たい断わりやガチャ切りも多く、
挙句には居留守を使われることもあって
見込み客を見つけるどころか話しすら出来ずに
ただ時間だけが過ぎて行くと言うのが
現状だからです。

ゆえに、
営業で成功するための秘訣は、

「どれだけ相手から断わられる件数を
気にせず受け続けることが出来るのか・・・」

と言ったところに掛かって来ます。

そこであなたが目標達成をしたいと思うのならば、
やることはただひとつです。

たとえ辛い断わりを受けようが、
それは契約を貰う前の段階に過ぎないのですから、
なにも気にする必要は無いと思うこと。

さらに断わりを受けると言うことは
契約してくださる人にまた一歩近づくと言う
ひとつ前の段階になるのですから、

断わられても前を向いて突き進めて行けば
契約してくれる人に出会えると言うことです。

その証拠に、
あなたの周りにいる他の営業マンも
契約を取っていますよね。

それだけ契約してくれる人がいる・・・
と言う証拠です。

さらに営業する市場は
あなたが思っている以上にあります。

営業するターゲットに境界線を引かなければ、
狙える市場は限りなくあると言うことです。

広い視野で周りを見渡すことで
営業する先はたくさん見つかるのですから、
たとえ断わられたとしても他に営業するところは
たくさんあるのだから大丈夫だと、
そう思えば気にすることもありません。

さあ、これで遠慮なく営業することが出来ます。

あなたの話しを聞いてくれる方に出会えるまで、
どんどん行ってください。

他の方に契約が取れて、
あなたに取れない理由なんてないからです。

あきらめずに営業を続けていれば
必ず契約してくれる方がその中に隠れていますから、
それを、あなたが見つければ良いのです。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で見込み客が出来ない・・・
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
自分に合った営業方法を使って見たいと言う方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
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新規開拓で悩んでいる方へ、この考え方なら気兼ねなくどんどん営業できる [営業ノウハウ]

新規開拓の営業していると
成績が悪くて落ち込んでしまったり、
あるいは契約が取れずにあせってしまうことも
よくあります。

そんな時に自分の気持ちを強く持てる方法で
契約をアップさせることが出来るとしたら
いかがでしょう。

それも自分で自分をコントロールする方法です。

それが「自己催眠療法」です。

自分の心の悩みや弱い部分に対して
自分がなりたい状況を作り出して行き、
そして思い通りにして行く方法です。

たとえば、
・どうしても恐くて電話することが出来ない
・飛込み訪問が出来ずに周りをうろついてしまう
・成績ばかり気になってしまい憂鬱になる
・仕事にやる気が出ずサボってしまう

いかがですか、
あなたもこのような状況に陥っているのなら
解決出来る方法で脱却したいと思いますよね。

そんな時に役立つのが「自己催眠療法」です。

自己催眠療法とはその名の通り、
自分で自分に暗示を掛ける方法です。

もちろん、誰の手も借りずに
自分に対して出来る方法ですから、
周りの目を気にすることはありません。

そして悩みと言うものは誰にでもありますし、
それが大きいか小さいかと言うのは
本人にしか分かりません。

他人から見れば何でも無い悩みでも、
本人にして見れば大きな悩みと言うことも
あるからです。

ならば、自分の悩みを解決したいのならば
自分で解決するしかないと思いますが、
いかがでしょう?

そんな自身の悩みを解決して
自分が思い描いている展開にさせる方法として
営業に役立つ自己催眠療法があります。

どれだけ効果あるのか、
あなたも試して見てはいかがでしょう、

きっと今まで悩んでいたことが
小さい出来事だったと思えるようになりますよ。

こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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効果的な営業方法を探している方へ、この方法なら相手から感謝されて新規契約も増える [営業ノウハウ]

新規開拓で苦労している方へ、
効果的な営業方法があります。

その方法と言うのは
「ギブ&テーク法」です。

ギブ&テーク法とは、
相手に利益を与えて自分も相手から利益を
得ると言う方法です。

たとえば、
店舗関係に営業をしたいと思っています。

そして相手の店舗は、
来店客を増やすためのイベントを
したいと思っています。

しかし、店舗側では人手も足りないため
思うように集客出来ないのが悩みです。

そこでお互い利益になるようにしたのが
今回の「ギブ&テーク法」です。

実際にどうするのかと言いますと、
あなたがお店の宣伝をしてあげればいいのです。

お店の代わりに宣伝をしてあげれば
オーナーや店長さんからも感謝されますし、
その縁であなたと契約してくれることも
期待出来るからです。

もちろん、
宣伝の仕方にはコツがあります。

お金をかけることもありませんし、
あなたの仕事に影響しないどころか
自分の営業にプラスになることさえ出来ます。

自分の営業しながら同時進行出来る工夫です。

これなら仕事に影響する事はありませんし、
相手から感謝されることになりますから、
お互い利益につながります。

つまり、
お店の代わりに宣伝してあげることで
あなた自身にも見込み客が増えると言う
相乗効果も期待出来ると言う訳です。

これなら試して見る価値はありますよね。

このようにお互い利益になる話しなら、
ギブ&テークは効果的な営業方法になると
言うことです。

ポイントは、
相手方が困っていることに着眼することで
新たな営業方法が見つかると言うことや、
安定的に契約件数を伸ばせる方法も
見つかると言うことです。

ひとつの方法として
あなたも試して見てはいかがでしょう。

健闘をお祈り致します。

そのギブ&テークの方法を知りたいと言う方や
今の営業方法についてお困りになっている方は、
こちらにも参考になる方法が掲載されていますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
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飛び込み訪問で断わられても相手をその気にさせる営業トーク [営業ノウハウ]

テレアポや飛び込み訪問をした時に、

「今のところ間に合っていますので、」
「その話しならお断りしてますので、」

と言ったように
最初の時点で断わられることも多い訳ですが、

「そうですか、
 失礼します・・・ 」

となってしまうと営業するモチベーションも低くなり、
辛い思いをするだけです。

もしそんな辛い営業が
次の会話へと楽に進ませることが出来るとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?

そんな辛い営業をしているあなたのために
断わられても会話を続けられるコツを
ご紹介したいと思います。

そのコツと言うのが
キッカケになる質問をして行くことです。

まずは相手の断わりが出たら一旦受け入れて
そしてキッカケになる質問を出して行きます。

キッカケになる質問とは、
相手の立場と心理を読みながら考えると
いくつかトーク内容が思い浮かんで来ますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

たとえば外壁リフォーム営業の場合、

「拝見したところ、
 そこの壁にひび割れが見えますので、
 このままでは雨漏れがするだけではなく
 家の構造にも影響してきますので、
 ひび割れの小さいうちに補修された方が
 宜しいかと思いますが、」

と切り出されたときに、

相手の頭の中は
( ああ、またリフォームの営業か、
 売り込みの話しは勘弁してほしいな・・・ )

と言ったように
何度も営業されている側にして見れば、
またその話しかとなってしまいます。

相手の頭の中はこのような状態です。
…………………………………………
・まだ数年は持つと言われているし、
・壁を補修する予定も無いし、
・そんな余裕のあるお金も無い・・・
…………………………………………

このように相手によっては
必要としない理由は色々あります。

でもその後もリフォームをする予定は無いのかと言うと
そうではありません。

今回は関心が無かったのかも知れませんが、
その後も無いとは言い切れないからです。

何かのキッカケでリフォームを考えることもあるのですから、
そのキッカケをあなたが作るようにすれば
いいのです。

人はキッカケがあれば動きます。

ではそのキッカケになる話しを
どのようにすれば良いのかと言うことで
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

今回の壁リフォームをしたくなる時はどんな時?
と言ったように仮説を立てて考えて見ます。
……………………………………………………
・雨漏りもそうだがそろそろ見栄えも良くしたい。
・周りの家と比較されると恥ずかしいかも知れない、
・どうせやるなら壁と最新のオール電化を入れて
 ローンを一本化した方が支払いも楽かも・・・
……………………………………………………

と言った感じで考えると
この他にも色々思いつくと思いますが、

普段はリフォームなんて気にしなかった人でも
このような時にリフォームをしたくなるのですから、
そうなるように話しを持って行けばよいのです。

そこでそのキッカケになる話しを工夫するには
相手が普段から頭の中で考えていることを想定し、

「このようなことを言われると話しを聞いても
 いいかな?と思うかも知れない?」

と言った感じで仮説を立てるようにします。

そして実際に試して見て修正が必要な時は、
さらに工夫して試します。

この繰り返しをして行けば
今より営業成績を上げることは可能になります。

どうぞ、試して見てください、

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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飛び込み訪問で断られた時、ちょっとした工夫で「2回目の訪問」で結果を出すことができる [飛び込み訪問]

飛び込み訪問で苦労するのは

不在が多かったり居留守を使われることが多く

思うように結果を出すことができない点です。


そんな苦労する飛び込み訪問ですが、

ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで

次につながる訪問の仕方がありますので、

その方法をご紹介したいと思います。


まずはインターホンのコツです。


たとえばインターホンを押す前に、

「また断わられるかも知れない・・・」

と頭の中に思い浮かべる方もいますが、

そんなことはありません。


なぜならたとえ今回断わられても

次も断わられると決まっている訳では

ないからです。


話しを聞くか聞かないかと言うのは

その時の気分や状況によっても違いますし、

それに今回冷たく断わられたとしても

次につながる種をまいておくだけで

すんなり行くケースもあるからです。


この種をまくと言うのは

どう言うことなのかと言うと、

断わられた時に良いイメージを残す、

と言った工夫です。


断られた時こそ、
去り際をさわやかにするのが大事です。


ご存知のように飛び込み訪問の多くは

簡単に断わられることが多いです。


その理由としては突然の訪問ゆえに

見知らぬ人には警戒する方が多いので

断わる方が多い訳ですが、

ここがポイントです。


知らない人には警戒すると言うこと。


それなら「知っている人」になれば
相手の警戒心を変えることも出来るのです。 


そこで相手の警戒心を和らげるたには

どうしたら良いのか?と言うことになりますよね。


その工夫と言うのが

去り際に良いイメージを与えておくことで

相手もあなたのことを覚えてくれますから、

次に訪問した時に会ってくれることも

期待できると言う訳です。


知らない人から知っている人になれば、

「ああ、この間の人ね・・・」

と言ったように思い出してくれますから、

話しを聞いてくれる人も出てくるようになります。


このように飛び込み訪問を成功させるコツは、

断られた時にこそ相手に良いイメージを
残すことが大事なのです。


営業は一度きりの結果で終わりではありません。


次のチャンスもあるのですから、

2回、3回と再訪できるように工夫することが

営業で結果を出す秘訣になります。


どうぞお試し下さい。


その他、効果的な営業方法を知りたい、

あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。


初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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営業で悩んでいる方へ、こんな工夫すると前向きな気持ちで営業出来るようになる [営業ノウハウ]

営業で悩むことと言えば、
・見込み客が少ない・・・
・新規契約も少ない・・・
・売上げも少ない・・・

と言ったように
結果が出ないことに対する悩みです。

それだけ営業成績のプレッシャーに
影響されやすいと言うこともあるのですが、

いずれにせよ結果が全ての世界ですから、
何とかして数字を出さないといけません。

そんな悩みを持っている営業マンの為に、
結果につながる営業の仕方です。

まずは、
「新規獲得のために結果を出さないといけない、」
と言った気持ちがプレッシャーになるのですから、
その気持ちを別な形に置き換える工夫をします。

たとえば飛び込み訪問で結果が出ないのであれば、
その訪問の仕方を違う形に変えて見ます。

従来の訪問と違う入り方をすることで
相手に違った印象を与えることが出来ますし、
自分も新鮮な気持ちで訪問することが
出来るからです。

もちろんテレアポも同じです。

もしあなたが使っているテレアポトークで
アポイントや見込み客が取れてないのでしたら、
そのトークを違う内容で試して見るのも
ひとつの方法です。

相手の反応も違ってくるのが分かりますから、
今までと違うトークで攻めて見ると言うのも
必要だからです。

このように今までまったく反応無かったのが
少しでも変われば気分的にも違いますし、
励みにもなります。

今までの営業スタイルにこだわらず、
ズバッと変えて見るのも良いと思いますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

その工夫をどうすればいいのか知りたい、
あるいは新しい営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
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新規開拓に効果的な方法、それは「相手が答えやすい工夫」をすると結果も変わる [営業ノウハウ]

新規開拓する時に効果的な方法として
相手が答えやすい工夫をすることにより、
結果も変わってくることがあります。

例えば営業で必要なスキルのひとつに、
質問する「工夫力」があります。

質問することで相手と会話を続ける事も
簡単に出来るようになるのですから、
如何に工夫するかが大事ですよね。

そこで質問力のひとつとして、
相手に「何気なく答えさせる・・・」
そんな工夫をすることです。

ただし、直接直球的な質問をすると
返答をはぐらかされてしまいますから、
そこは注意が必要です。

たとえば相手がどこの保険会社に入っているのか?
その確認するために質問をしたいとします。

まずは「失敗例」からご覧下さい。
……………………………………………

営業「今、どちらの保険に
   お入りなんですか? 」

相手「そうね~
   ずいぶん前に入った保険だし、
   何社もあったからどこだったかな~」

……………………………………………

と言った感じになると
そこで会話が途切れてしまいますから
次の質問もしづらくなります。

そこで周りから囲い込むような質問をすると
相手も自然と答えてくれるようになりますから、
次のような感じで試して見ては如何でしょう。

こんな感じです。
………………………………………………………

営業「保険に入ったのは
   ずいぶん前のことでしょうから
   あまり記憶されていないと思いますが、
   担当の方はその後も来ていますか?」

担当「そうね~
   そう言えば最近来ていないですね、
   契約の時は何度も来ていたのに
   それ以来来ていないかも・・・」

営業「そうなんですね、
   担当する方にもよりますし、
   退職される方も多いので色々ありますからね、
   私の場合はそのようなことは無いですから
   心配ないですよ。

   そうしますと
   以前と今では状況が変わっている事もありますので、
   保険について気になるようなことがあれば
   見て差し上げますのでいかがですか、

   もちろん、
   保険に入って下さいと言う事ではありませんから、
   ご安心ください。

   たとえば(    )についてはご存知でしたか?」

…………………………………………………………

と言ったように
周りから囲い込むような質問を入れると
相手側も自然と答えやすいですし、
思わず本音も聞くことが出来るようになります。

このように質問ひとつ取っても
相手から答えを引き出す内容が違うのですから、
いかに質問力が大事であると言うことが
お分かり頂けると思います。

あなたも質問を工夫しながら
相手の本音を引き出して見ては如何でしょう。

その質問をどうすればよいのか分らない、
あるいはテレアポや飛込み訪問の方法を知りたい、
さらに新しい営業方法を使って見たいと言う方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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テレアポでアポが取れない時、今の情勢に合ったトークに工夫するだけでアポが取れるようになる [テレアポ]

テレアポで辛いのは
何十件と必死になって電話をしても
アポが取れずに1日が終わってしまうことです。

結果が出ない時ほど辛いものはありませんし、
気持ちも落ち込んでしまいます。

そこで話し方を工夫しても思い通りにいかなければ
どうしたら良いものかと悩んでしまいますよね。

そう言った時に効果的なのが、
今使っているテレアポトークを変えることです。

たとえば今まで電話しても反応が無かったのは、
今使っているトークの内容が固まっているために
「また営業の電話か」と断わられてしまうことです。

もちろん会社のマニュアルに従っている場合は
そう簡単に変えられないと言う事もありますが、
それでもちょっとした工夫をすることで
良い結果を出すことも出来ます。

何事も固定観念にとらわれず、
柔軟な対応で攻めることが大事です。

それに時代が変われば方法も変わるように
時代に合ったトークを使い分けることで
さらに良い結果を残すことも出来ますので、
プラス思考で取り組む姿勢が必要です。

そこで、今お使いのテレアポトークを
相手が興味持てるトークとして
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

そのトークをどのように工夫すれば良いのか?
あるいは新規開拓のノウハウや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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新規開拓が思い通りに行かない時、この工夫なら契約率もアップする [営業ノウハウ]

営業の仕事をしていると
成績が悪くて落ち込んでしまったり、
契約が取れずにあせってしまうことも
よくあります。

そんな時に気持ちを強く持てる方法で
契約をアップさせることが出来るとしたら
いかがでしょう。

それも自分で自分を
コントロールする方法です。

それが「自己催眠療法」です。

自分の心の悩みや弱い部分に対して
自分がなりたい状況を作り出して行き、
そして思い通りにして行く方法です。

たとえば、
・どうしても恐くて電話することが出来ない
・飛込み訪問が出来ずに周りをうろついてしまう
・成績ばかり気になってしまい憂鬱になる
・仕事にやる気が出ずサボってしまう

いかがですか、
あなたもこのような状況に陥っているのなら
解決出来る方法で脱却したいと思いますよね。

そんな時に役立つのが「自己催眠療法」です。

自己催眠療法とはその名の通り、
自分で自分に暗示を掛ける方法です。

もちろん誰の手も借りずに
自分に対して出来る方法ですから、
周りの目を気にすることはありません。

そして悩みと言うものは誰にでもありますし、
それが大きいか小さいのかと言うのは
本人にしか分かりません。

他人から見れば何でも無い悩みでも
本人にして見れば大きな悩みと言うことも
よくあることです。

ならば、
自分の悩みを解決したい方は
自分で解決するしかないと思いますが、
いかがでしょう。

そんな自身の悩みを解決して、
自分が思い描いている展開にさせる方法として
営業に役立つのが自己催眠療法です。

どれだけ効果あるのか、
あなたも試して見てはいかがでしょう、

きっと今まで悩んでいたことが
小さい出来事だったと思えるようになりますよ。

その内容はこちらからご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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▼新規契約が取れず困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「営業ノウハウ」あります [営業ノウハウ]

営業の仕事に就いている多くの方から
相談されることがよくあります。

自分の仕事に使える営業方法があれば
教えて欲しいと言った相談です。

その理由として多いのは
新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く
アポが取れず見込み客さえできないので
困っていると言った内容です。

あなたも結果が出ずに悩んでいるのであれば、
自分の仕事に使えるノウハウがあれば
使ってみたいと思いますよね?

ご安心下さい。

色んな業界に使えるノウハウとして
仕事内容に応じた「専用の営業ノウハウ集」が
あるからです。

営業職にも色々ありますから
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業手法を用意しました。

実際どれだけの営業職に提供しているのか、
参考までに一部をご紹介したいと思います。

▼こちらが実際に提供している業種の一例です。
………………………………………………………
オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
コピー機営業で法人営業する際のトーク例
ホームページ作成営業でテレアポの仕方
人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
プロパンガスの契約を増やす営業トーク
自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
教材家庭教師斡旋のテレアポトーク
・会員獲得に使える葬祭業の営業トーク
貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
投資用マンションでのアポ取り営業トーク
訪問介護/新規顧客獲得に使える営業ノウハウ
健康食品会員獲得提案営業に役立つノウハウ
レンタルコピー機を法人に勧める営業ノウハウ
………………………………………………………

この他にも様々な業界から依頼がありますし、
その業種に特化した「営業ノウハウ」を
提供しております。

今までと違った切り口で入ることで
新たな展開を広げることができますし、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。

そんな営業ノウハウを
あなたも手に入れて見てはいかがでしょう。

その「効果的な営業方法」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


 



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営業ツールの作り方を工夫するだけで結果が違ってくる理由 [営業ノウハウ]

今回は保険の新規開拓にも使える
営業ツールをご紹介したいと思います。

保険の営業ツールには色々ありますが、
今は会社規定の審査を通してからでないと
自分で営業に使うことはできません。

募集書類の審査を通してからでないと
営業に使うことができない訳ですが、
独自性を出すのは難しいのが現状です。

そうすると自分で作ったものよりも
保険会社で用意しているチラシや発行誌、
そして占い付きの提案書と言ったツールを
使うことになりますが、

それらは見慣れたチラシだけに、
相手の興味を引き出すところまでは
いかないのが現状です。

せっかくチラシを置いてくるのですから、
相手に興味を持ってもらう仕掛けが
必要です。

そこで今回ちょっとした工夫で
相手に興味を持たせることができて、
そして最後まで読ませるツールがあります。

それが、
保険の「受け取り事例案内ツール」です。

どう言った内容なのかと言いますと、
通常、皆さんが保険の勧誘をする際は
その保険商品の詳しい内容や説明であったり、
万が一の時に支払われる金額と言ったように
見える範囲での説明が多いはずです。

すると説明された側は
万が一の時はその金額が貰えるものと思い、
契約をしてしまう傾向になります。

ですが、
その場で細かく説明しているようで
実際は支払われない事例があることまで
教えきれていないのが現状なのです。

そこまで言わなくても支障はないだろう、
と言ったのがあるからです。

では、そう言った情報を隠さずに
それも実際に起こっている事例や情報として、
きちんと教えてくれる保険の営業マンがいたら
どうでしょう・・・

そんなことがあるなんて知らなかった、
と言った消費者の方から信頼を得ることは
間違いありません。

それだけ加入者側に立ってくれる営業マンなら
信用してもいいだろうと思うのが当然だからです。

そんな相手から信頼を得て契約本数を増やしたい、
或いは保険の受け取り案内ツールの作り方を知りたい方は
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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サボり癖がついてしまい新規件数を増やせない営業マンの方へ、これなら訪問件数が増える [飛び込み訪問]

営業で結果を出している人は
毎日の積み重ねが大事だと分かっていますから、
たとえ時間が無い時でも工夫しながら
営業しています。

反対に成績の悪い営業マンほど
結果が出ないのは自分に力が無いからだと
諦めてしまっている傾向があることです。

よく営業の仕事は
「断わられた時から始まる」と言われていますが、
それが毎日続くとモチベーションも下がりますし
営業する気力も無くなってしまうことさえあります。

営業しなくてはいけないのは分かっていても
体が付いていかないと言うジレンマに陥いることで
ついついサボってしまうようになります。

そこでサボり癖がついてしまった営業マンの方へ、
気持ちに余裕を持って仕事が出来る考え方や
毎日継続していけるコツをご紹介したいと思います。

まずは、
皆さんも一ヶ月の目標を立てていると思いますが、
今日一日だけの目標を決めます。

それも、今日一日だけの行動予定として
必ずやり通すんだと自分に言い聞かせる目標であり
それを今日中に必ず実行します。

明日やあさってのことなどいっさい考えません、
今日一日だけの目標として必ず実行します。

その理由は一ヶ月の目標として考えると、
どうしても気持ちの中に「今度やればいいか」
と言ったように逃げの気持ちが出て来ますから、
それが訪問する気力を弱くさせることで
今度訪問すればいいとなってしまうからです。

営業の仕事は必要かどうか「相手に訊くこと」です。

訊いて尋ねて、そして解決策を提案するのが
営業マンの仕事です。

もちろん、
相手の返事は訊いて見ないと分らないのですから、
それには訪問しない分かりませんよね。

それを確実に実行させる訪問の仕方として、
今日一日で必ず訪問すると自分に決めることです。

5件でも10件でも、
今日一日で営業件数の積み重ねをして下さい。

そうすれば、
その中に見込み客になる件数も含まれていますので、
1ヶ月後には結果も出てくるからです。

このように
今日一日だけの積み重ねをすれば良いのですから、
気持ちにも余裕が出てきます。

これが継続していける営業のやり方です。

どうぞ、お試し下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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テレアポしてもアポが取れない時、このような工夫をすると相手の反応が変わる [テレアポ]

ご存知のように電話で新規開拓しても
思うように行かないのが現実です。

なにしろ電話をした途端に
「その話しなら間に合っている、」
「必要無いですから・・・」と
簡単に断わられる件数が多いからです。

これではアポが取れるまで時間がかかり、
結果を出すのは大変です。

そんな時ちょっとした工夫をするだけで
簡単にアポイントが取れるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?

そこで電話営業で苦労している方のために、
アポイントが取れる営業トークの例を
ご紹介したいと思います。

まずはこちらのトークをご覧下さい。
…………………………………………………
「今までの(  )と違いまして
 経費削減も可能になりますので、
 どれだけ削減できるのか
 皆さんに見てもらっていたんですね、

 今後の参考になると思いますので
 一度お会いしてご説明したいと思いますが、
 今週でしたら、水曜日か木曜日の
 ご都合ではいかがですか? 」
…………………………………………………
と言った感じで話しをしても、

(また売り込みの話しか・・・)
となってしまい、

「その話しなら間に合っている、」
「後で考えて見ますので・・・」
と簡単に断わられてしまいます。

そこでちょっとした言葉の工夫をするだけで
相手を聞く姿勢にさせることが出来ます。

こちらをご覧下さい。
   ↓ ↓ ↓
………………………………………………………

「今までの(   )ですが、
 他に経費削減できる方法があるんじゃないかと
 よく相談されることもあります。

 ただ、(   )を削減するだけでは
 それほど効果が無いと言うこともありますから、
 皆さんには(  )と言う方法もあることを
 教えていたんですね。

 もちろん今すぐでは無いんですが、
 今後の参考にしたいと言うことであれば
 経費削減以外にもお役に立てる情報がありますので、
 今回希望する方に差し上げておりました。

 今週でしたら水曜日か木曜日にお届けできますが、
 どちらがよろしいですか? 」
………………………………………………………

このように売り込みと思われる感じでは無く、
役立つ情報が貰えると言った意識にさせることで
「それなら話しだけでも聞いて見るか・・」
と思わせることも出来るようになります。

役立つ情報が貰える?と思わせることで
相手が断わろうとする気持ちを無くすことも
可能になるのですから、

いつも簡単に断わられてしまうと言う方は
ひとつの工夫として試して見てはいかがでしょう。

そうすれば道を開くことが出来るようになります。

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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あなたが使っている営業トークで効果が無いと言うのであれば、この工夫なら結果も変わる [営業ノウハウ]

あなたが使っている営業トークですが、
満足する結果を得ているでしょうか?

どうやってもうまくいかない・・・
話し途中で断わられることが多い・・
1件もアポイントが取れない・・・
どうすればいいのかわからない・・・

こように自分の営業トークがうまくいかず
悩んでいる方が多いのが現状です。

もちろん先輩や上司から指導を受けることも
あるでしょうが、

実はそう言った方の指導と言うのは
先輩や上司のその方々に合った方法であって、
悩んでいるあなたに対して結果を出せるだけの
効果は無いと言うのがあることです。

実際今までも指導を受けたはずです。

それでも結果が出ていないのは
その指導方法が間違っているのではなくて、
あなた自身に合っていなかっただけのことです。

もっと突き進めれば、
先輩や上司と同じような説明は出来るが
そのテーブルに相手をつかせることが出来ない・・・
と言ったところが問題なのです。

つまり、相手に対して話しを聞く姿勢に
させることが出来ていないと言うことです。

ゆえに話し途中で断わられたり、
会ってもらえずに受付で終わってしまうのです。

では、どうすればいいのかと言うことですが、
その解決策は難しいことではありません。

相手に聞く姿勢にさせればいいのです。

あなたも思っているはずです、
相手が最後まで話を聞いてくれさえすれば
それなりの結果を出せることができるのにと。

そこで解決策です。

相手に聞く姿勢にさせるには
やはり最初の入り方が大事になって来ますので、
その工夫をすることが必要です。

でも色々工夫して見たが、
思ったほど効果はなかったと言う方もいるでしょう、

それは当然です。
あなたが売る立場の営業マンだからです。

売る立場でトークを考えてしまうので
相手から断わられてしまうのです。

そうではなく相手側の立場で考えると
トークも見えて来ますし結果を変えることが出来ます。

それには視点を変えることです。

その視点を変える方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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新規開拓で自分に合った「効果的な営業方法」を見つける方法 [営業ノウハウ]

あなたは今の営業方法に
満足していらっしゃいますか?

もっと効率の良い方法が
あるんじゃないのか?

自分が知らないだけで、
本当はもっと効果的な方法で
成果を上げることが出来るのではないか?

そう思っている方もいることでしょう。

そんな営業方法で悩んでいる方に
効果的に出来る方法をご紹介したいと思います。

そもそも、
効果的な営業方法とは何でしょう?

営業効率を求めることでしょうか?
それとも新規獲得までの確率を高めることでしょうか?

いいえ、どれも正解ですが、
その方法が自分に合っているとは限りません。

人には個性があるように
その方法が合うか合わないかは
人それぞれであり、方法論も違うからです。

その人が得意とする営業方法であれば
それが効果的営業方法となるでしょうし、
反対に気が進まない方法で結果も出なければ
非効率的方法と言うことになります。

では、どのようにすれば良いのか?
と言うことになりますが、

それには第三者の立場で視点を変えると言う
工夫があります。

あなたではありません。

あなた自身を
第三者から見ている状況を作り出す工夫です。

そうすると
・どこが悪いのか、
・どうすればもっと良くなるのか、
と言った改善すべき点が見えるようになりますから、
それらをひとつずつ工夫して行けば良いのです。

もちろん、それをするのは
第三者の立場で見ているあなた自身が
視点を変えることが必要です。

今までは何とかしなければと言う焦りから
思うような結果も出なかったと思いますが、
これからは違います。

自分を冷静に見ることで
問題点を改善する方法が分かりますから、
後はその通りに実行するればよいのです。

そうすれば自然と結果も出て来ますので
試して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
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ご覧になって下さい。

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新規開拓の飛び込み訪問で使える「インターホンで見込み客を見つける方法」 [飛び込み訪問]

飛び込み訪問で苦労するのが、
「どう言えばインターホンで
断わられずに話しを聞いてくれるのか?」
と言った点です。

そもそも営業マンが勧める商品の多くは
今すぐ必要とするものではありませんし、
今すぐ購入しないといけない?
と言うものでもありません。

それゆえ、
「これだけのメリットがありますから、」
と勧められても素直に聞いてくれる人は
いません。

そこでインターホンで使えるトークの組み立てです。

最初の入り方がうまく行くかどうかで
話しを聞いてくれる確率が増えますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

では、保険を勧めるトーク例をご覧下さい。
………………………………………………

   ピンポ~ン

相手「はい・・・」

営業「こんにちは、
  (   )生命の(   )と言いますが、
   お世話様です。

   実は(   )保険について
   皆さんに伝えていない部分がありまして、
   ご存知かどうか確認する為に
   お伺いしていたんですね。

   すぐ終わりますので、
   玄関先までお願いします。」
…………………………………………………

とインターホンで話しをしたら、
一旦、相手の反応を見ます。

「けっこうです、」
「間に合っています」
「必要ないです、」

と言った断わり文句が出た場合は、
それ以上相手にせず次の訪問先へと向かいます。

今はインターホンで簡単に終わる時代ですから、
必要以上にねばっても好転することが無いからです。

それに次から次へと訪問することで
話しを聞いてくれる人に当たる確率が高まるので
どんどん訪問することが大事です。

このようにちょっとした工夫することで
話しを聞いてくれる人に必ず当たりますし、
その中に見込み客になる人も入っていますから
契約に結びつくことも出来るようになります。

いかがですか、
あなたの営業にも応用して見てください。

きっと今以上に結果も変わって来ますよ、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

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飛び込み訪問で大事なのは自分の勧める商品を説明することでは無く「相手との距離を縮める」こと [飛び込み訪問]

飛び込み訪問する時に大事なのは
自分が勧める商品の説明をすることでは無く、
相手の考えや本音を引き出すこと。

もちろん商品の説明は必要ですが、
それ以上に相手との距離を縮めることが大事です。

今まであなたが取って来た行動を
思い返してください。

商品のメリットや使い勝手と言ったように、
自分だけが必死に説明していませんでしたか?

それでは相手から警戒されるだけで
それ以上の進展にはなりません。

契約を取りたいのなら警戒心を取り除き、
そして相手との距離を縮めるように
話しを持っていくことです。

そうすることで
「売りつけられるのではないか?」
と言った不安を無くすことが出来ますし、
余裕を持って話しを聞いて貰えるように
なるからです。

さらにもうひとつのポイントです。

商談が終わった後に
次のアポイントも必ず取ること。

これも鉄則です。

「後で連絡しますから、」
と言った流れにしてしまうと
次の機会が無くなってしまいます。

その理由としては
相手の気持ちが冷めるから。

そこで次回のアポを取るコツは
話しの中で出た会話からひとつ
話題になるような案件を見つけて、
……………………………………………
営業「先ほどの(  )ですが、
   ちょっと調べて見ますので
   来週の(  )曜日頃に
   またお持ちしたいと思いますが、
   その頃はいらっしゃいますか? 」
……………………………………………
と言いながら次のアポイントを
さりげなく取るようにします。

その繰り返しをすることで
相手に好印象を与えることが出来ますし、

たとえ本人から契約をもらえなくても
知り合いの方を紹介してくれることも
期待できるようになります。

自分と言う人柄を印象付けるには
継続した接触をすることが大事であり、

実際売れている営業マンほど
こうした手法を取っている方が多いのですから、
紹介客が多いのも特徴です。

あなたも試して見てください、
きっと結果も変わって来ますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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新規開拓でマンションをターゲットに訪問する場合、この訪問の仕方なら「新規契約」もアップする [飛び込み訪問]

新規開拓で飛び込み訪問する先として、
多くの件数を回ることが出来るのは
マンションと言った集合住宅があります。

ですが多くのマンションでは
オートロック機能が標準装備になっていますから、
インターホンの段階で終わってしまうのが現状です。

それゆえマンションをターゲットにしても
効率の悪さから敬遠してしまう営業マンが多いのです。

たとえば100世帯のマンションに営業した場合、
半数以上の世帯が応答無いと言うケースもありますし、
中には居るにもかかわらず居留守を使っている方も
いらっしゃいます。

その理由は簡単です。

訪問して来た人がどこの誰だかわからない上に
いかにも営業マンが来たと思われてしまうからです。

そこで、マンション訪問を成功させるコツです。

居留守を使っている住人と話しをすることが出来れば
それだけ商談に結びつく可能性が増えるのですから、
いかに相手と話しを出来るかがポイントになります。

では、居留守を使っている住人と
話しをするにはどうしたら良いのかと言うことですが、
ヒントは相手の心理にあります。

住人相手に対して自分が何者で何の要件で来たのか、
それをモニターを通して知らせてあげれば良いのです。

そんなのモニター見ても分からないんじゃないの?
と思う人もいるでしょうがそうではありません。

モニター画面に映る姿を工夫するだけで
相手の警戒心を薄めることが出来るからです。

つまり、訪問して来た者がどこの誰なのか分からないと
今の住人は誰も応答してくれないと言うことです。

そこで、モニターを通して
自分が誰なのかを教えてあげることが出来れば
それだけ応答率を上げることも可能になるのですから
「ひと目で知らせてあげる工夫」が大事です。

ポイントはモニターに映る姿をよく見せてあげることですが、
顔だけ近づけても「この人だれ?」と思われるだけですから
そこは「見せ方」に工夫が必要です。

そこで、その見せ方のコツやインターホントーク、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
『実践的な最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓の飛込み訪問で苦労している方へ、この訪問なら「断られる件数」も少なくなり結果も出る [飛び込み訪問]

新規開拓で苦労している方へ、
初心者でも飛び込み訪問で結果が出る方法を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問すると、
「その話なら間に合っている・・」
「うちは必要ないから・・」

と言ったように
インターホンで簡単に断わられる件数が多いために
飛び込み訪問が辛く感じてしまいます。

そこであなたに質問です、

飛び込み訪問する時は
どのような意図を持って営業していますか?

たとえば
・商品を売り込む前に自分を売り込め
・周りの雰囲気からほめる箇所を見つけろ
・相手の興味を見つけてそこから話題を作れ
・一度断わられてもあきらめるな、

と言った感じであなたも訪問しているとしたら、
相手にして見れば話しを聞くのも面倒くさいと
思われていると言うことです。

なので「うちは必要ないから・・」
と簡単に断わられてしまうのです。

これでは結果を出すことはできませんよね。

そこで効果的に
そして気軽に飛び込み訪問できる工夫です。

それが、
「情報収集する営業」と言った工夫です。

情報収集する営業と言うのは、
最初から商品を売り込むのではなくて
相手の状況を幅広く収集することによって
あなたと言う人間性を知って貰うようにする為の
訪問する工夫です。

あなたと言う人間を知って貰う事が出来れば
お互いの信頼関係を築くこともできますし、
自然と肩の力も抜けてリラックスした話しを
することも出来るようになりますから
冷たく断わられる件数も減って来ると言う
効果もあるからです。

あなたも次につながる訪問の仕方として
相手の情報収集する訪問をしては如何でしょう。

そうすれば辛いだけの営業ではなく、
次の訪問も気軽に出来るようになりますから、
結果も出るようになりますよ。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたい方は
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓の営業に使える「飛込み訪問用の営業トーク」、これで受付や事務員も攻略できる [飛び込み訪問]

新規開拓の営業をしていると
「その話しなら間に合っている・・・」
と断わられることもよくあります。

それだけ同じような営業の話しや
売り込みの営業が多く見られるために
話しを聞くのも面倒だと思う方が多い訳ですが、

営業マンにして見れば
「その話なら間に合っていると言うけど、
他と一緒にしないでほしい・・・」
と言いたくもなりますよね。

ですが相手側にして見れば
営業マンは営業マンとしか見ていませんから、
「ああその話ね、
今のところ間に合っているから」
としか答えようがないのです。

ではどのようにしたら
話しを聞いてもらえるようになるのか?

そんな営業で苦労しているあなたに
ちょっとしたコツで話しを聞いて貰える
ノウハウをご紹介したいと思います。

まずは会社関係に飛び込み訪問をする場合ですが、
目指す相手は会社の社長とします。

ここでネックとなるのは
最初に出てくる受付や事務員です。

会社には色んな営業マンが来ますので
受付や事務員サイドで受付けるかどうかの
判断をする訳ですが、

ほとんどは今すぐ必要としない事が多いだけに
「その話しなら間に合ってますので、」
とお断りするケースになってしまいます。

ではあなたらどのようにして
話しを聞いて貰える工夫をするでしょうか?

ここがポイントになりますが、
「その話しなら間に合っている」と言われるならば
あなたの話しは他と同じだと判断されている?
と言うことになります。

であるならば、
他とは違う入り方で話しを振ることが出来れば
あなたの話しを聞いてくれることになる
と言うことになりますよね。

たとえば、
「この話しは社長に通さないといけない」と思わせる、
もしくは「この話しの判断は社長でないと出来ない」
と思わせるように持って行くことです。

あなたも受付や事務員にそう思わせるだけの
話しの入り方をしているでしょうか?

でも色々工夫しているがうまく行かない、
あるいは飛込み訪問で使える営業トークが分からない・・
と思っているあなたに、

今までと違った入り方をすることで
受付や事務員を攻略して社長まで通してもらえる
そんな飛び込み訪問に使える営業トークがありますので、
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いて貰えるようになる [営業ノウハウ]

新規開拓の営業で困るのは、
社名や用件を言った途端に

「それなら間に合っています、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
次に進ませることはできませんよね。

そんな営業で苦労しているあなたに
ひとつの解決策をご紹介したいと思います。

まずはすぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方が上手くいかないために
簡単に断わられてしまうことがあります。

逆を言えば
そこを工夫すれば反応を変えることも
簡単に出来ると言うことです。

今までの入り方と言えば、
「×××のご案内でお伺いしました・・・」
「新しい×××が出ましたので・・・」

と言ったように
相手に対して説明するような入り方が
多かったはずです。

そうすると相手方にして見れば
話しを聞いたら契約させられてしまう・・・
と言った流れになるので
すぐ断ってくるのです。

と言うことは・・・
その流れのイメージを変えることが出来れば
話しを聞いてくれる人が増えると言うことに
なります。

ここに営業する上でのヒントがあります。

話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせる事も出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになるからです。

今までアポイントが取れなかった相手でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになるのですから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

その流れを変えるトークの内容を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓の方法として、スマートフォンや携帯電話を使った「見込客開拓」の方法 [営業ノウハウ]

新規開拓する際に
ほとんど費用をかけずに出来る方法として
スマートフォンや携帯電話を使う方法があります。

今のスマートフォンや携帯電話を使うことで
見込み客を新規客に替える事が出来るとしたら、
あなたも試して見たいと思いますよね?

では、そのやり方です。

ポイントは
………………………………………………………
自分が持っているスマートフォンや携帯電話の
メール機能を活用して「新規開拓」に利用する。
………………………………………………………
と言うこと。

携帯のメール機能を使うだけですから
それほど費用もかかりませんし、
労力を使うこともありません。

使うのは頭とノウハウだけです。

では、実際に携帯メールの使い方ですが
皆さんも見込み客が出来たと思っていても、
契約にならなければただの見込み違い
と言うこともありますよね。

そこでせっかく見込み客が出来たのなら
効果的にプッシュする方法が必要です。

それが
携帯のメール機能を活用する方法です。

携帯メールであれば、
件名と本文を工夫することで
相手に読ませることも出来ますし、
自分と言う存在を定期的に知らせることも
出来るようになります。

相手にとっても電話と違って
自分の時間を止められることもありませんから、
好きな時にメール内容を読むことが出来ますし、
後で読み返すことも出来ます。

では実際どのように活用したら良いのか?
その使い方を説明しましょう。

まずは
…………………………………………………
相手と感じの良い話しが出来た時や
見込み客となりそうだと感じた時は
携帯電話のメールアドレスを聞き出します。
…………………………………………………

その際メールアドレスを聞き出す時のコツは、
仕事に役立つ情報や趣味に関する情報など
相手が興味を持ってくれそうな情報を
…………………………………………………
(  )の情報が入った時に
 メールで教えておりましたので、
 皆さんから喜ばれているんですね。
(  )さんもアドレス教えて貰っても
 いいですか?
…………………………………………………
と言った感じでアドレスを教えて貰います。

そしてここからが“本番”です。

メルアドをゲットしたら、
次は何をしたらいいのか?となりますね。

そこで注意するのは
「商品を売らない」と言うこと。

商品の売り込みメールにした途端に
着信拒否されてしまうからです。

自分に置き換えて見ると分かりますが、
商品の勧誘しか書いてないメールが送られたら
それを読みたいと思わないですよね。

そこでメールを送る内容ですが、
相手の仕事に役立つ情報や趣味とする情報、
そして美味しいご当地のお勧めランチ情報や
数人しか知らないバーゲン情報と言ったように
相手が興味を持つような情報を教えてあげれば
いいのです。

もちろん、商品に関する内容については
それは情報のひとつとして留めるように注意して、
売り込みにならないようにします。

この携帯メールを使うことで
一番大きなメリットになるのは・・・

『相手側と継続して
信頼関係を作ることが出来る』と言う点です。

信頼関係を作ることの必要性は
みなさんもお分かりになると思いますが、
人は知らない相手よりも知っている人に
信頼を寄せますので、

同じ商品やサービスを購入するならば
『知っている人=信頼の置ける人』から
購入しようとするのは当然の流れですよね。

その「信頼」を継続して得るには
携帯メールであなたのことを思い出させ、
そして相手との接触を定期的に行うことで
信頼関係を持続させることが出来るのです。

「あなたのために
お役に立てる情報を送りました。」

この想いが相手に届けば大丈夫です、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実戦で使える最新の営業ノウハウを探している方は
こちらもご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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リフォーム営業で契約が取れるコツは「商品の宣伝をしない」このような入り方をすること [営業ノウハウ]

リフォームの営業と言えば
一部の悪質業者による訪問などの影響もあって
インターホンアウトが多く営業しにくい業種ですが、

そう言った業種でも工夫することによって
新規契約取れる方法があります。

まずは最初から注文取ろうとすると
売り込みが強くなり警戒されますので、
最初にすることは売り込むのでは無くて
情報提供すると言った入り方で訪問します。

たとえば、
(1)築年数が古い家でもお金を掛けずに外観を新しくする方法
(2)子供部屋が狭くなった時に広くする意外な方法とは?
(3)台所を使い勝手の良いシステムキッチンに替える時の注意
(4)おフロを乾燥機付きの浴室に替えるのは間違っている?

と言った情報をひとつの小冊子にまとめて、
それを訪問する時のキッカケとして役立てるようにします。

▼ここであなたに質問です。

Q)リフォームしたいと思っている人を捜すには
どうしたらいいか分かりますか?

「チラシを入れたり訪問して探すんじゃないの?」

と思うでしょうがそうではありません、
今回の方法は探すと言うよりも作るようにします。

つまりリフォームしたいと思う人を探すのでは無く、
自分で作れば良いのです。

探そうとするから大変であって、
自分から作れば簡単に出来るようになります。

では、作ると言うのはどう言うことなのかと言うと・・・

たとえば家が古くなったからと言って
すぐリフォームしようと思う人はそういません。

どこか壊れたとか雨漏りすると言った必然性があって、
そこで始めて手直しをしようかと考えるようになるのが
現状だからです。

と言うことは、
こちらから「ここはこうした方がいいですよ」と
気付かせるようにすれば契約も増えるようになります。

「そんなことはすでにやっているよ、」
とおっしゃる方もいるでしょうが、
その伝え方が違うのです。

どういう事かと言うと、
相手に気付かせるためのチラシを用意することで、
このチラシが今回の重要な伝え方になるからです。

もちろん普通のチラシではありません、
「商品の宣伝が一切無いチラシ」です。

「それでは商売にならないんじゃないの?」
と思うでしょうが、

それがこのチラシの大きなポイントなのです。

相手が嫌がるのは売り込まれることです、
ですので売り込みになるようなチラシでは
効果ありませんから、
そう言ったものは作りません。 

つまり売り込まずに情報だけを提供する方法なら
「やっぱりリフォームした方がいいのかな・・」と
気付かせるためのチラシになりますから、
商品を宣伝する必要がないのです。

このようにポイントを押さえたチラシを作れば
それを訪問するときに役立てることが出来ますし、
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。

もしあなたも飛び込み訪問で苦労しているならば、
今回のような工夫をして見てはいかがでしょう。

そのチラシの作り方や内容を詳しく知りたい、
あるいは飛び込み訪問で成功するコツを知りたい方は
こちらにも参考になる営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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新規開拓の「飛び込み訪問」で断わられても相手をその気にさせる営業トーク [営業ノウハウ]

テレアポや飛び込み訪問をした時に
「今のところ間に合ってるので、」
「その話しならお断りしているので、」

と言ったように
最初の時点で断わられることも多い訳ですが、

「そうですか、
 失礼します・・・」

となってしまうと営業するモチベーションも低くなり、
辛い思いをするだけです。

そんな辛い営業をしているあなたに、
断わられても会話を続けられるコツがあります。

そのコツと言うのが
キッカケになる質問をして行くことです。

例えば相手の断わりが出たら一旦受け入れて
そしてキッカケになる質問を出して行きます。

キッカケになる質問とは、
相手の立場と心理を読みながら考えると
いくつかトーク内容が思い浮かんで来ますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

たとえば外壁リフォームの場合、

「拝見したところ
 そこの壁にひび割れが見えますので、
 このままでは雨漏れがするだけではなく
 家の構造にも影響してきますので、
 ひび割れの小さいうちに補修された方が
 宜しいかと思いますが、」

と切り出さしたときに、
相手の頭の中は
( ああ、また壁の営業か、
  その話しは聞き飽きたな・・・)

と言ったように何度も営業されていると
またその話しかとなってしまいます。

相手の頭の中はこのような状態です。
…………………………………………
・まだ3年は持つと言われているし、
・壁の補修する予定もないし
・補修するお金もない・・・
…………………………………………

このように相手によっては
必要としない理由は色々あります。

でもその後もリフォームをする予定は無いのかと言うと
そうではありません。

今回は関心が無かったのかも知れませんが、
その後も無いとは言い切れないからです。

何かのキッカケでリフォームすることもあるのですから、
そのキッカケをあなたが作るようにすれば
いいだけのことです。

人はキッカケがあれば動きます。

では、そのキッカケをどのように作るのかと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

今回の壁リフォームをしたくなる時はどんな時?
と言ったように考えて見えて見ます。
……………………………………………………
・雨漏りもそうだが見栄えも良くしたい。
・周りの家と比較されると恥ずかしい
・どうせやるなら壁と最新のオール電化を入れて
 ローンを一本化した方が支払いも楽だ
……………………………………………………

これ以外にも考え方は色々ありますが、
普段はリフォームなんて気にしなかった人が
このような時にリフォームを考える事もあるのですから、
そうなるように話しを持って行けばよいのです。

そこで、そのキッカケを工夫するには
相手が普段から頭の中で考えていることを想定し、

(このようなことを言われると話しを聞いても
 いいかな・・と思うかも知れない、)
と仮説を立ててそれを実行して見ます。

実際に試して修正が必要な時はさらに工夫します。

この繰り返しをして行けば
今より営業成績を上げることは可能になります。

どうぞお試しください。
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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ダイレクトメールで新規契約を取るには「このような工夫」をすると結果も違ってくる [ダイレクトメール]

今回の営業ノウハウは
ダイレクトメールを使った営業手法です。

ダイレクトメールの反響率と言えば、
千通送って3件あるかどうか?
と言われておりますが、

せっかく経費を掛けるのであれば
3件と言わずもっと件数を上げるように
したいものです。

今までは反響が見られないために
DM送付を止めた方もいると思いますが、
それが効果の期待出来る方法になるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?

今回は飛び込み訪問やテレアポ以外にも
効果の見込める新規開拓のひとつとして、
DMを使った方法をご紹介しましょう。

もちろん、何の工夫もないDMのままでは
効果が無いのは実証済みですから、
そこは相手の興味を引きつける
工夫が必要です。

たとえばDMの中に入れるツールとして、
何種類のツールを同封しているのか?
そしてどのような内容のレターを入れているのか?

と言ったように、
DMは入れる種類やレターの内容で
「反響率」も変わって来ますから、
ここが重要なポイントになるからです。

▼そこで効果的なDMにするには
(1)相手の興味を引きつけるアピールレター
(2)契約後に喜んでいる未来の姿レター
(3)契約を促す特典付きの申込書

このような種類を揃えることで
反響率も変わって来ます。

さらに大事なことは「検証」すること。

なぜなら、
一気に送っても無駄が多いからです。

なぜ無駄になるのかと言いますと、
反響率を検証しないまま全て送ってしまうと
効果を得られないまま終わってしまうからです。

たとえば1000通送る場合、
最初は200通くらい出して様子を見ます。

200通送ってどれ位の反響があるのか統計を計り、
一定の見返りがあれば残り800通を出します。

仮に200通出しても反響が無い場合は、
アピールレターの文言を練り直すとかして
再度200通出します。

その時に反響があれば
残り600通を一気に出しても良いですし、
もう少し反響が欲しいと思うのならば
再度練り直してまた200通出します。

この繰り返しをすることで
DMの反響率を上げることも可能になりますし、
そして無駄な経費を使わなくても済みますから
結果を出すことも可能になります。

今まではDMを作った全部を送っていましたが、
これからは違います。

検証と結果を繰り返しながら送ることで
反響率を上げることが出来るからです。

せっかく経費を掛けるのであれば
工夫することが大事ですよね。

そうすればDMだけで新規契約を上げることも
可能になると言う訳です。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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飛び込み訪問で断わられても、次につながる営業ツールを置いてくると相手の反応も変わる [飛び込み訪問]

今回は飛び込み訪問で使えるノウハウを
ご紹介したいと思います。

まずはよくあるパターンをご覧下さい。
……………………………………………………

営業「こんにちは、
  (   )会社の(  )と言います。
  (  )のご案内でお伺いしたんですが・・」

相手「ああ~
   今のところ間に合ってますので・・」

営業「そうですか~
   わかりました、失礼します。」

……………………………………………………
と言った感じで断わられることも多い訳ですが、
あなたはこの後どのような行動をしていますか?

断わられたのだから他に行って訪問する
となるのが一般的な行動ですが、
そのまま終わっていては何の進展もありません。

実はあなたが勧める話しを断わっているのかと言えば、
そうではないからです。

多くの場合は
「営業の話しだから適当に断わっておけ、」
と言った程度で断わっているケースが多いからです。

その証拠に、
「あの時は必要としなかったけど、
 後から来た営業マンに勧められてね、
 それで必要かなと思って
 契約してしまったんですよ。」

と言ったこともよくあるからです。

そこで相手から断わられた時でも
次につなげる方法です。

それは
「今のところ間に合ってますから・・」
と言われても諦めずに

あなたの想いを載せた「後で読ませる営業ツール」を
相手方に置いてくるだけです。

こんな感じです。
………………………………………………………

相手「今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか・・・分かりました、
   それではこちらのお役立ち情報を
   置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   (   )についてなんですが、
   意外と知らない方も多いんですよね。

   お忙しいところありがとうございました。
   失礼します。」

………………………………………………………
と言って
名刺と一緒に営業ツールを置いて来るようにします。

そうすれば相手の考えが変わった時に
あなたのことを思い出す可能性もあるのですから、
断わられた後でもチャンスは残っているからです。

なにしろ相手が他の営業マンにも断わっていると言うことは、
同じ営業のあなたも諦めてしまったように・・・

他の営業マンもその後積極的に営業していない
と言うことも考えられますので、

たとえ相手から断わられたとしても
諦めずに可能性を残した営業をすることで
その後の展開も変えることが出来るのです。

あなたの想いを載せた営業ツールで
お役立ち情報、商品の開発秘話、商品の想い入れなど
次回の訪問もしやすくさせることも出来るのですから、
試して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
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テレアポや飛び込み訪問で相手から断わられずに話しを続けられる工夫 [営業ノウハウ]

テレアポや飛び込み訪問で苦労するのは、
どのように言ったら話しを聞いてもらえるか?
と言った点です。

皆さんも苦労している部分ですよね。

話しも聞かずに断わられることもありますし、
たとえ聞いてくれたとしても「今のところは」
で終わってしまうことも多いからです。

それゆえ何とか話しを聞いて貰いたいと言う事で
最初の入り方を色々と工夫して見ても
思うように行かないのが現状です。

挙げ句には勢いだけで訪問してしまうと、
・今忙しいので後にして、
・うちは必要ないです、
・間に合ってます、
・けっこうです!

とお決まりの断わり文句を言われて
おしまいです。

そこであなたに質問です。

相手が言っているその断わり文句は
あなたが言わせていると言うことを
ご存知でしょうか?

「そんなことはない、
 相手が出した断わり文句なのだから
 それは相手の答えでしょ、」

あなたもそのように思うでしょうが、
そうではありません。

人は他人から押しつけられると
それを拒否したいと思うのが自然ですから、
すぐ断わられると言うことは・・・
あなたも相手にそう思わせている
と言うことになるからです。

ここを理解しておけば
改善策を練ることができますので、
その工夫をご紹介したいと思います。

まずは最初の入り方です。

今までの入り方と言えば、
…………………………………………………

「新しい(  )ができましたので、
 皆様にご紹介したいと思いまして
 お伺いしました、」

「(  )のご挨拶でお伺いしました、」

「(  )について今よりお得になりますので、
 ご紹介するためにお伺いしました、」

…………………………………………………

このような感じで訪問していたと思いますが、
良い結果にならなければ工夫するしか
ありません。

そこでワンポイントです。

今までの営業と言えば
自分から一方的に話しを押し付けている?
と言った感じを相手に与えていたので、
すぐお断りされていました。

そこでこれからの入り方は、
相手が「興味あるかどうか?」それを
確認すると言った感じで攻めて見ては
いかがでしょう。

たとえばこのような感じです。
………………………………………………………
「今回(   )について
 皆さんに確認したいことがありまして
 お伺い致しました、

 この(   )なんですが、
 あまり知られていない使い方があるのを
 ご存知でしたか? 」

………………………………………………………

と言ったように
相手が興味を示してくれるかどうかを確認し、
興味ありそうな方にだけ話しを続ける・・
と言った感覚で振り分けるようにすれば
冷たく断られることも無くなります。 

さらに、
質問を挟むようにするのもコツです。

今までは話しを聞いてくれそうだと思うと
ここぞとばかりに説明をしていたと思いますが、
それでは説明をされればされるほど
相手は引くだけです。

そこで話しを続けるコツが
質問して相手にしゃべらせることです。

それには事前に質問を用意しておく事と、
それをタイミング良く切り出すことで
スムーズに話しを続けることができます。

このように会話を続けることが出来れば
今まで以上に見込み客の獲得もできますし、
すぐ断られると言うことも無くなりますから
結果を出すことも出来るようになります。

今まで断わられる件数が多くて
見込み客も出来ずに困っていたと言う方は、
今回の内容を参考にして見てください。

きっと効果の違いに驚かれると思いますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
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